菊池さんのBlogに書かれていたテストをやってみます。
「
構造化プログラミングについてのテスト 」
0点だったりして・・・
- return が複数ある関数は複数の出口がある。(y/n)
これは、returnから出口に飛んでから戻る気がするので、noかな・・・?
- goto があるし、関数内に複数のreturnを書けるからC#/Javaを含む近代的言語でも構造化プログラミングに反する関数を書ける(y/n)
これはどうなんだろう?
returnいっぱいな関数って書けますよね。gotoだってあるのなら書けますよね。
じゃあ、yesで。
- breakもcontinueもループの終端の前後にラベルを用意したgotoと同じだ、だから構造化プログラミングに反する(y/n)
switchのbreakも入るのかなぁ・・・?なんて考えてしまいます。
これもラベルを置いてgotoしても同じでしょう?(違うのかな?)
breakやcontinueと、gotoとは意味が違うと思うので、これはnoにしておきます。
- 関数の入り口が一つであるのはどんな言語でも当然の事だ(y/n)
どんな言語でも・・・
いままで使ってきた言語で関数の入り口がたくさんあるものは無いです。
だからyes!
さて、結果はどうでしょう?
# これ書いてるうちに結果出てたりして?(汗)
0点かな・・・orz
投稿日時 : 2005年3月10日 17:05