忘れないようにメモ。
- コンパイルするときに、「/debug+」オプションを指定してデバッグ情報を吐き出す。
- SDKのフォルダにある「GuiDebug\DbgCLR.exe」を実行する
- デバッグするプログラムで、コンパイルしたexeを指定してあげる
- デバッガのデバッグ→開始(F5)で実行
これでいけますね。
ブレークポイントもソースをデバッガで開いてつけることができます。
ウォッチもVisualStudioみたいに使えます。
ちょっと気になるのが、出力。
Debug.WriteLine()で出力しても出てこない・・・
Console.WriteLine()でデバッグのところに出てきました。
# コンパイルオプションが足りないのかな?
SDK+テキストエディタでプログラミングも結構簡単にできますね。
すごい。
投稿日時 : 2005年1月20日 22:05