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2006年9月6日 #

便利な道具と人を育てることを読んで

がるさんのblogから知った
@ITのスレ
http://www.atmarkit.co.jp/bbs/phpBB/viewtopic.php?mode=viewtopic&topic=33315&forum=3&start=0
を本日ペラペラと読んでみた。

色々考えさせてもらう内容だった。

以下独り言(レスする根性も気力も無い)

最近特に思うのが、レゴブロッガー(パクリ)の人に
「根本の部分に興味を持って、理解しろ!」
って言っても無理なんだなっと。

そもそも、彼らの問題点は。。。
・考えるのが嫌
・開発は、動いてテストが通れば良い
(パフォーマンスもメンテナンス性、ましてやエレガント性など興味がない)
・出来る事なら、頑張らずに、人の上に乗っかって早く帰りたい。
他。。。
そんな人達に与える仕事は、ちゃんとそう言った仕事にしないとパフォーマンスが悪いから、難しいことや考え、調べて加工(工夫)する作業なんて与えちゃ駄目
そんな人達の評価を管理者として聞かれると困る。
作業は、ちゃんとやってます。。。うん、戦力になってます。。。
っだけど。。。(それ以上を期待するのはキツイ)
ってなってます。

逆に、新人でもほっといても勝手に、共通部分の解析始める奴もいる。
そんな、知的欲求に駆られてる人には、チョイ難しめ&ゆとりの時間を与えてあげる。
そうすることで、後々、彼ら自身だけでなく、管理する側の血となり肉となる気がする。

そんな人たちと、ずっと仕事して行ければいいな~


追伸:わんくまさんちでもblogはじめました。
わんくまさんでは、主にTipsメインで、AILightさんでは、こんな感じで住み分けして行こうと思ってます。
管理人様 今後ともよろしくお願いします。

posted @ 1:08 | Comment (0)

2006年8月18日 #

おまじない

たまに、一緒にプロジェクトしてる人が、このおまじないコードを皆さん書いて下さいとか、言う。
そんな、おまじないに限って、クソなおまじないや、後々に呪いのコードになりそうな予感がする。

まあ、そういう追加をする事が無いか?って聞かれると、確かにある。
開発初期にあらかじめ書いてもらうか、設定してもらって、後で中身を実装とか、
結合テスト段階で、共通部品にバグ発生した場合、とりあえずこれで逃げておけ!って場合とかやっちゃいます。
だから、そういうコードが駄目なんじゃなくて。

その「おまじない」って言い方が、激しく嫌いだ。
こういう、処理の為にこのコードを入れて下さいと何故言えぬ?
「そんなんせんと、こうした方がいくね?」って検討できないじゃん。

でも、多分、信頼してる方から言われると。。。
受け入れちゃうのかも?

最近の愚痴でした。

posted @ 13:27 | Comment (7)

2006年8月4日 #

COALESCE

COALESCEのスペルが覚えられません。
便利&オラクルとSQLServer共通なので、よく使う。
NVLより高機能だし。
(その分ほんの少しコストかかるのかもね)

日本語的に読めば、[コアレス]らしいのだけど、
英語の弱い私は、いつもローマ字読みでスペルを覚えるから余計にだ。

買太郎的に読めば[コアレスクァ]。
いい読み方(覚え方)があれば、誰か教えて~


Focusも。。。

posted @ 11:18 | Comment (8)

2006年7月23日 #

ASP.Net 2.0

遅ればせながら、今日まともにASP.Net 2.0をさわった。
今まで1.0で、会社の教育用に開発してたシステムを軽い気持ちで2.0に移行でもしてみよっかなって
軽い気持ちで。。。

甘かった。。。
ASPをかじった後に、ASP.Netに出会った時ほどでは、無いにしろ
正直甘かった

とりあえずベースでも作って継承させようかと。。。
つくれません。。。
つくったとしても、きっと間違ってる。。。
新人なみに、疑心暗鬼でソースを書いたり、メニューを開いたり。。。
まず書籍から基礎を学ばねば、1.0の時のように
あの時は、無理言って、4冊ぐらい2万も自腹切って買ったっけな

しかしまあ、VS2005のWindowsFormには、違和感なく移行できたが。。。
そうか、1.0→2.0!
きっと便利になってるはず!
とりあえず、囚人さんお勧めの本を買います
http://blogs.wankuma.com/shuujin/archive/2006/07/16/32610.aspx

posted @ 3:15 | Comment (0)

2006年7月12日 #

デザイナ表示時に発生するエラー

VS2005で、たまにフォームデザイナが開けないときがある。
こんなエラーが出て
System.ComponentModel.Design.Serialization.CodeDomSerializerBase.Error(IDesignerSerializationManager manager, String exceptionText, String helpLink)

恐らく↓↓↓↓
http://support.microsoft.com/?scid=kb;ja;912019&spid=3041&sid=4

ソリューションエクスプローラの対象フォームのダブルクリックで、フォームデザイナ起動するとエラーなる状態で、
ソースを表示して、Shift + F7で表示すると、いけた。。。
なんでだろ???

posted @ 16:59 | Comment (1)

2006年6月28日 #

再開

わんくま同盟 大阪勉強会 #1後に、色々とあって、なにも手が付けられない状況でしたが、来週からまたいつも通りに戻れそうです。

posted @ 23:09 | Comment (1)

2006年6月23日 #

Releaseモード時のブレークポイント

VS2005って、Releaseモードでも、ブレークポイントで止まる???
でも、なんか止めてる時間に制限がある???
その時間、設定できる???

また、時間出来たら調べるか

posted @ 13:46 | Comment (0)

2006年6月12日 #

時間差告知!わんくま同盟 大阪勉強会 #1

2006/06/17(土) 15:00から大阪 マイクロソフト関西営業所にて
わんくま同盟 大阪勉強会 #1が、今週開催されます。

懇親会担当の買太郎は、当然参加です。
何かと勉強会やセミナー等々、東京で開催される事が多い昨今ですが、
大阪開催ももっと多くなれ!
ってな方は、是非参加を!

懇親会の方だけでもOKなので、土曜日なのに仕事だよ!って方も是非エントリーをと、
勧めてみますw

詳しくは、
わんくま同盟 大阪勉強会 #1

posted @ 11:17 | Comment (0)

2006年6月8日 #

参照できるすべての SQL Server 2000 インスタンスまたは SQL Server 2005 インスタンスを取得

System.Data.Sqlって名前に何???って思ったので、試して見た。   System.Data.Sql.SqlDataSourceEnumerator sqlDse     = System.Data.Sql.SqlDataSourceEnumerator.Instance;
  System.Data.DataTable dtDes = sqlDse.GetDataSources();

System.Data.Sql.SqlDataSourceEnumerator.Instanceを使うと、
(.NET Framework version 2.0 で追加された)
ServerName
  サーバーの名前。
InstanceName
  サーバー インスタンスの名前。サーバーが既定のインスタンスで実行されている場合は空白。
IsClustered
  サーバーがクラスタの一部かどうかを示します。
Version
  サーバーのバージョン (SQL Server 2000 の場合は 8.00.x、SQL Server 2005 の場合は 9.00.x)。 が取れる。



業務で使う機会は無さそうですが、ツールとか作る機会があれば便利かも

posted @ 11:12 | Comment (1)

2006年5月26日 #

ADO.NET 2.0 基本クラスおよびファクトリによる汎用的なコーディング

ADO.NET 2.0 基本クラスおよびファクトリによる汎用的なコーディング
http://www.microsoft.com/japan/msdn/vs05/adonet/vsgenerics.asp
最近、興味がある分野なので、明日読んでみよう。

.Netを触りだして2年
はじめの頃は、殆どが新鮮な事で、日々びっくりしたり感心したりしてました。
慣れてきて、日々、忙しく仕事をこなしていると、なかなか自分自身の成長が分からなくなってくる。
でも、1年前には、DelegateってなんですFA?ってレベルだったのですが、
今日何気にdelegate使っている自分がちょっと嬉しかったです。
明日は、delegateを棚卸ししてみましょう

最近は、普通に業務画面をコーディングしてるより、共通部品や親クラス、システムを調べたり設計したりコーディングするのが楽しいです。
まだまだですが、やってみないと成長しないですからね。

でも、サンプルだけ提示してもらって、組み込んでテストして、ハイ終わりって新人の人も結構居ます。
もったいないですね、そのサンプルがどういう技術で実装されてるか知らないで組み込むだけってのも。
やっぱり、そこらへん興味を持てるか持てないかで、技術の習得の早さに違いが出るんだろうなあ~
一番いいのは、少し技術的に上のレベルの人が、書いたソースを見るのが勉強になりますね。
デザパタでガリガリ組み込まれたソースは、まだ一つ一つを追うのが大変な買太郎。
今年こそは、デザパタは理解したいな。

posted @ 2:15 | Comment (4)

2006年5月24日 #

.Text(Dot Text)のCustom CSS Selectorsを設定

管理画面のCustom CSS Selectorsに、そのままCSSを書けば良いみたいです。 ただし、設定しているDisplay Skinが[marvin3-green.css]のように、CSS指定のスキンだと有効にならないみたいですね。 なので、Display Skinを[marvin3]にして見ました。

posted @ 14:51 | Comment (5)

2006年5月19日 #

リレーショナル・データベースの世界

面白そうなので、時間見つけてよんでみよ

http://www.geocities.jp/mickindex/database/idx_database.html

posted @ 1:46 | Comment (0)

2006年5月17日 #

DB接続トラブル 原因はσ(T_T)

最近、新しくDB関連のクラスを作ってるわけですが、連日のトラブルに自身のAho-さに凹む
一応、忘れない為にメモを。。。

◎SQL Server 2005 Express Edition
  SQL Server 2005 Express Edition では、名前付きインスタンス(SQLEXPRESS)でインストールされるんだ。。。
  インストール時に出てたっけ???
  一生懸命、(local)や127.0.0.1やマシン名で接続しようとするが、NG
  Server = (local)\SQLEXPRESS;なんですね。。。

◎Oracle Database 10g Express Edition(Oracle Database XE)
  ODP.NETから接続するも失敗。。。コマンドラインからはログイン出来るのに。。。
  そうそう、tnsnames.oraを作らないと駄目だった!失念でござる。
  Oracleマスター返上しないと。。。(久々にOracleに触れたからという事で勘弁して)
 

posted @ 12:10 | Comment (0)

2006年5月16日 #

Microsoft SQL Server Management Studio Express

SQL Server 2000で言う所の、エンタープライズマネージャと言った所ですかね。

http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?familyid=C243A5AE-4BD1-4E3D-94B8-5A0F62BF7796&displaylang=ja

2006/04/18に公開されてたんですね。これでさらに、敷居が低くなりました。

これで無償環境で色々あそべます。

posted @ 1:38 | Comment (2)

2006年5月15日 #

MSDN→MSDN2 ConnectionStringのキーワード追加

今日、SQL SeverのConnectionStringについて調べたので、ちょいまとめ。

"MSDN Library" http://msdn2.microsoft.com/ja-jp/library/system.data.sqlclient.sqlconnection.connectionstring.aspx
"MSDN2 Library" http://msdn2.microsoft.com/ja-jp/library/system.data.sqlclient.sqlconnection.connectionstring.aspx
上記を参考して

MSDNからMSDN2での変更で、ConnectionStringのキーワードとして追加されているのは以下の9つ
キーワードの後ろの()内は、デフォルト値です。

これを見ると。。。
ほとんど、わかってないですw
まあ、基本は変わってないみたいですけど。


    ◎Asynch(falase)
            true時、非同期操作サポートが有効になります。
           
    ◎Context Connection(false)
        SQL Server へのインプロセス接続を作成する場合は true。

    ◎Failover Partner(N/A)
            データベースがミラー構成されている場合は、フェールオーバー パートナーのサーバー名。
            .NET Framework Version 1.0 および 1.1 では、Failover Partner キーワードはサポートされません。
           
    ◎MultipleActiveResultSets(true)
            true の場合、アプリケーションから MARS (Multiple Active Result Set) を利用できます。
            false の場合、アプリケーションはバッチごとにすべての結果セットを処理またはキャンセルしないと、同じ接続で他のバッチを実行できません。
            使用可能な値は true および false です。
            .NET Framework Version 1.0 および 1.1 では、このキーワードはサポートされません。
           
    ◎Replication(false)
            接続を使用してレプリケーションがサポートされる場合は true。
           
    ◎TrustServerCertificate(false)
            true の場合、チャネルを暗号化するために SSL が使用され、信頼関係を検証するための証明書チェーンのウォークがバイパスされます。
            TrustServerCertificate が true に設定され Encrypt が false に設定されている場合、チャネルは暗号化されません。
            詳細については、SQL Server 2005 Books Online の「暗号化階層」および「Using Encryption Without Validation」を参照してください。
           
    ◎Type System Version(N/A)
            アプリケーションで想定される型システムを表す文字列値。指定できる値は次のとおりです。
            Type System Version=SQL Server 2000;
            Type System Version=SQL Server 2005;
            Type System Version=Latest;
            SQL Server 2000 に設定した場合は、SQL Server 2000 型システムが使用されます。
                SQL Server 2005 のインスタンスに接続するときに、次の変換が行われます。
                    XML から NTEXT
                    UDT から VARBINARY
                    VARCHAR(MAX)、NVARCHAR(MAX)、VARBINARY(MAX) から TEXT、NEXT、IMAGE
            SQL Server 2005 に設定した場合は、SQL Server 2005 型システムが使用されます。
                ADO.NET の現在のバージョンに対して変換は行われません。
            Latest に設定した場合は、このクライアント/サーバー ペアで処理できるバージョンよりも最新のバージョンが使用されます。
                クライアント コンポーネントとサーバー コンポーネントがアップグレードされると、使用されるバージョンもそれに合わせて自動的に変化します。

    ◎User Instance(false)
            SQL Server Express の既定のインスタンスから、呼び出し元のアカウントで実行時に開始されるインスタンスに接続をリダイレクトするかどうかを示す値。

    ◎Load Balance Timeout(0)
            接続プールに維持されている接続が破棄されるまでの最短時間 (秒)。
           

posted @ 16:26 | Comment (0)

2006年5月12日 #

Application.ThreadException こいつか!

先日のBlogで じゃんぬさんや、 88Koujiさんの言ってた、 Application.ThreadException や UnhandledExceptionを調べてみた。

つまり! ASP.NETでいうところの、Page_ErrorやApplication_Errorだったりするわけですね。 捕まえきれないや例外処理中の例外がこいつを書くことでCatchできるわけですね! (違ってたら、また突っ込みよろ~^^;)

前のシステムでは、イベントレベルには例外処理を書いてたけど、 Application.ThreadExceptionやUnhandledExceptionを書いてないっす。
たまにサードパーティのコントロールで、発生してたんだよね、捕らえられない例外が。。。 それが、起こらないように組み込んだが、当然100%は保障されないわけで。 申し訳ないっす。
う~~む、そういうの無いのかなって思ってたけどやっぱあったんだ! 今後は、ちゃんと、Catchします。 でも、これは久しぶりのヒットな知識の吸収でした。
感謝でござる

posted @ 11:52 | Comment (0)

2006年5月10日 #

例外はシンプルがイイ!

今日は、なるべく言わないでおこうと思ってた、現在参画中のプロジェクトの例外処理を変えてもらいました。

やっぱり例外は、
むやみにキャッチしないでね。ゴールキーパー以外はハンドで反則ですよ。
http://d.hatena.ne.jp/NAL-6295/20050909
じゃないと落ち着かないっす^^;

NAL-6295さんのblogでは、[.NET][ASP.NET]のカテゴリですが、これって、基本はASP.NETに限らないですよね~?

 

posted @ 15:13 | Comment (6)

2006年5月6日 #

GWもあと2日

今回は9連休!のはずが、自社の受託のお手伝い。。。まいったな。。。しょうがないや
あいまにGoogle GDataの翻訳してます

気づけば後2日かよ!

posted @ 0:47 | Comment (2)

2006年4月28日 #

新人教育とGoogle data API ("GData") とクラスデザイナ

今日は、新人教育についての打ち合わせしてました。
これでも一応、自社の勉強会の主催者だしね。
う~~ん、一概に1年生と言っても色々だからな~
バリバリ、学生時代からやってる人だと、そこらの3年目よりPGとしては、安心して任せれたり。
えっ!って人も居てますからね~

まあ、やる気あったらどんな人でも歓迎なんですけどねw

とりあえず目標は、
◎自発的学習が出来るようになる事
◎自分で調べる事が出来るようになる事(せめて掲示板でちゃんと質問できるようにねw)
◎しっかりしたプロ意識をつける事

の3点あげました。
思うに、そのあたりを新人から学んでおく事が重要だと思ってます。
プログラミングやシステム開発の勘所なんて経験とある程度の学習で後で何とかなるでしょ?

(そらスーパーハッカーでもなるなら別だけど)
でも、上記3点が出来ないエンジニアの方が、なにも教えられず、自分で気づかず10年、20年と働いたらもうそら大変ですよね。
まあ、それに近い人も見受けられますけどね(ーー;)
これで良いんだって、変な癖ついたら変えるの大変ですから。

その為に、
◎個別にヒアリングして、レベルのあった課題を自宅でやって貰う
 当然サポートは、年長者が行う
◎月に1,2回で休みに勉強会を開いて新人は強制ね
◎メンタル的な事が書かれた本を読んだり、それについてのディスカッションを勉強会で行う

って辺りで進めてみようかと。
ちなみに去年は、C#を学ぼうって目標でやってました。思ったよりC#人口増えなかったっすorz   今年は成功させようっと誓う買太郎です


で、今日のgoogle遊びですが、
う~~む、ダウンロードしたクラスライブラリ、ボリュームの割りにクラス多いな~。デザパタはあんまりわかんないっす。
って事で、なんとなくクラス図見たらわかるかも!って思ったので、
VS2005についてるクラス デザイナを起動してみたんです。
おっ!
すげ~~、クラス図出来た!
日々驚きと感動のVisual Studio 2005様です。
家では、エクスプの為見れないけど、jpeg出力してきたので大丈夫!

クラス図を見てみるとどうやら、Atom関連のクラスが多い事がわかりました。
ってなことで、RSSやらAtomを理解してみます。
何に使うか、XMLだよってぐらいは、わかるけど、だから内部はどんなのって聞かれると。。。

先が長いなこりゃ(^^♪

 


 

posted @ 0:38 | Comment (0)

2006年4月27日 #

Google data API ("GData") C#用 ライブラリを使ってみた

昨日から、Google Calendar APIにハマっている買太郎です。

今日は、帰って提供されているライブラリを使ってみた。
(http://code.google.com/apis/gdata/gdata.zip)
5分もかからず、データ取得完了しました。感動!

明日からは、クラスライブラリ(GData)の解析をしようかな~
Google製なんで、勉強になりそうだし、何より楽しいね(^^♪

ACEの調査は暫くお預けで。
(ACEも楽しいけど、時間がかかる。たぶん浮気症(ToT))

別所で、知り合いと共同作業でやってるので、まとまったら表に出します。

昨日の課題のSOAとWeb2.0についてわかった事(色んなサイトの作者様に感謝)
◎相違点
 ・主となる実装技術が違う。
   SOAは、WebServiceで、Web2.0は、AjaxだったりRESTだったり
 ・ターゲットが違う。SOAは、企業向け、Web2.0は、一般人向け
 ・Web2.0は、SOAに比べてお手軽に構築できて、現在盛り上がり中
 ・関連する人の思想が違う(ITProに書いてた スーツvsジーパン)
◎同じ点
 ・XMLを多用する事が多い
 ・SOAのメインとなるサービスの連携は、Web2.0のマッシュアップと同等と言える(主観)

う~~ん、どちらにしても今後重要な技術なんでしょうね。
違う点も多いけど、買太郎的にはなんか考え方にてると思う。

どやらGWは、9連休かと思ったら、自社の仕事をやってほすぃ~~ってメールありましたorz

posted @ 2:03 | Comment (0)