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「Windows 8 Consumer Preview 開発者向け製品ガイド」が公開

最近、Metroアプリで遊んでいる、アイライトです。

「Windows 8 Consumer Preview 開発者向け製品ガイド」が公開されましたので、開発者の皆さんは一度
目を通しておいた方が良いかと思います。

ちなみに、自分が一番気になった点は、

基幹業務アプリの開発

エンタープライズ開発者はビジネス クリティカルな Windows 8 アプリを作成し、自信を持ってアプリの配置とアクセスの制御を行うことができます。企業は、ドメインに参加している Windows 8 Consumer Preview の PC に、Windows ストアを経由せずに、Windows 8 アプリを直接 "サイドロード" できます。

エンタープライズ向けに、Windowsストアを通さなくても、アプリケーションを配布する事が出来るとの事です。
業務アプリの全てが、Metroアプリになるとは思いませんが、手段がない事には始まりませんので、とてもよい事だと思います。

「Windows 8 Consumer Preview 開発者向け製品ガイド」
http://msdn.microsoft.com/ja-JP/windows/apps/hh852650


あと、Windows Develoer Daysで配布した、「Windows 8 Consumer Preview 製品ガイド 」をPDFでダウンロード
出来ますので、そちらも一度見ておくとよいかと思います。
 

posted @ 2012/05/15 15:03:45 by 石野光仁

Kinect スター・ウォーズ

今回は、「Kinect スター・ウォーズ」が手に入りましたので、
レビューを書いてみたいと思います。


まず、スターウォーズと言ったら、ライトセーバーですね。
それを楽しみに、プレイしてみました。

と、その前に

キネクトは、音声認識の機能もついています。
そこで、メニュー画面を全部音声認識で操作してみました。

これがまた、結構いい感じです。誤認識することなく、普通にメニューを
選択していくことができます。ちょっと近未来的です(笑)

では、早速プレイをしてみましょう。
最初はいつもどおり、チュートリアルが始まります。

ここでプレイの仕方を学びます。

最初から、ライトセーバーを使うことが出来ます。

画面の中のキャラクターがライトセーバーを持って動くのですが、
ちょっと操作は難しいですね。
思い通りに動かすには、ちょっと練習が必要と感じました。

その後、フォースの使い方や、フィールド画面での操作を練習します。

シーンの間ごとにムービーが入るのですが、画面の綺麗さにはちょっと
驚きます。相当気合が入ったゲームであることがわかると思います。

次に、スピーダー バイク これが面白い。

適当にやると、簡単にやられてしまいます。
そこそこの難易度で、体を使ってコースの障害物を避けていく感じは
キネクトでしか体験できない面白さです。

ゲームの入り口だけの紹介になってしまいますが、ちょっとプレイした
感じだと、かなりのボリューム感があるように思います。

キネクトで、ちょっと楽しむと言うよりは、がっつりスター・ウォーズの
世界を楽しむ感じです。

スター・ウォーズのファンでしたら、手元にあって良いかと思います。

よかったらプレイしてみてください。

posted @ 2012/04/18 23:36:13 by 石野光仁

Kinect ラッシュ: ディズニー/ピクサー アドベンチャー

最近は、トロピコ4が欲しいなと思いつつ、ちょっと我慢してトロピコ3で
遊んでいる、アイライトです(笑)

今回の試したゲームは、
「Kinect ラッシュ: ディズニー/ピクサー アドベンチャー」 です。

ディズニー/ピクサーのアニメーション映画の世界へ飛び込んで、その世界を
体験する事が出来ます。もちろん、コントローラーは使わず、Kinectでの操作?
になります。

それぞれの冒険出来る世界としては、

・カーズ
・トイ・ストーリー
・レミーのおいしいレストラン
・Mr.インクレディブル
・カールじいさんの空飛ぶ家

があります。
ゲームを開始すると、プレイヤーの作成が行われます。

なんと・・・ Kinectで身体をスキャンして、自分のキャラクターを作る事が
出来ます。

開始を押すと、眼鏡を外すように言われて、ポーズをとります。
が、、、画面が見えないのです。 ぼやけた中から想像して、スキャンを
行っていきます。

パジャマ着ているのに、、、 そのまま画像がテクスチャーになったら
どうしよう。。。 って思っていると

キャラクターが出来ます。頭がボサボサの男の子が出来ました。
服も、普通のを来ています。
なので、裸でスキャンしても大丈夫なはず(笑)

では早速プレイしてみましょう。

腕を振ると、走るみたいです。プレイ中、困っていると動作のヒントが画面に
でるので、操作に困る事は無いです。

今回は、
・カーズ
をプレイしてみました。

カーズ、いい感じかも・・・
Kinectですので、エアハンドルなのですが、車のスピードは結構早いですね。
子供が操作するには大丈夫かな?と心配するぐらいの速度は出ています。
なので、コーナリングは微調整を行いながら進入する必要があります。
コースに留まるのが結構難しいですね。

あと、ナイト2000(ちょっと古いか(笑))みたいに、ジャンプする事が出来ます。
Kinectの操作で、ジャンプと言ったら・・・ 自分がジャンプしないといけないですね。。。

マイケルみたいに格好良く飛ぶことはできません・・・

総合的な評価としては、アナログ(Kinect)操作でプレイする車ゲームもありかな
と思います。腕をあげっぱなしにしている事で疲れが発生するのですが、それがま
コーナリング中の緊張感を表現しているようで、なかなか面白い体験をする事ができます。

いつも思うけど、Kinectって自分でプレイするのも面白いのですが、他人のプレイを
見る物とっても面白いのです。このゲームも子供がいる所に置いておいたら、きっと
かわいらしいプレイを見る事が出来ると思います。

よかったら試してみてください。

※Microsoft MVP 向け “ラッシュ: ディズニー/ピクサー アドベンチャー” レビュー キャンペーンに参加し、本ソフトのレビューを行っています

posted @ 2012/04/04 23:20:00 by 石野光仁

Windows Phoneで自分のアプリを実行してみる

まず、AppHubに登録を行います。
http://create.msdn.com/ja-JP/

次に、Zuneをインストールします。
Windows Updateからインストールできます。

スタートメニューから、「Windows Phone SDK 7.1」
「Windows Phone Developer Registration」を選んでください。

Live IDを入力して(Windows Phoneのスクリーンロックは解除しておいてください)
これで、実行可能状態となります。

次は、Visual Studio側です。
ビルドの選択(構成)の左側に、「Windows Phone Emulator(JA)」と表示されていますが、
それを、「Windows Phone Device」を選択してください。

あとは、実行!!

これで、Windows Phoneでデバッグすることができます!!
実機でプログラムが動いているのは、本当に感動です。

よかったら、皆さんもWindows Phoneを楽しんでみてください!!

posted @ 2012/02/18 16:53:52 by 石野光仁

パワーアップ ヒーローズ

キネクトの格ゲーが来ました!! 

以前から、モーションセンサーを使って、格闘ゲームをしたら、
どんな感じになるか興味がありましたので、大変楽しみなゲームです。

まず、プレイヤーが面白い。自分のアバターが出てきます。
とても不思議な感じです(笑)
自分が戦っているみたいで、なかなか面白いです。

ゲームシステムは、いつもの格ゲーです。
2ポイント先取で、勝つことが出来ます。

攻撃の方法は、体を動かして行うのですが、距離を置いての攻撃と、
近接攻撃を組み合わせながら、相手を追い詰めていきます。

距離が離れている場合には、必殺技?を使うことが出来ます。
かめはめ波と同様なモーションもありますので、ちょっとニヤケながら
技を出すことができます。 子供の頃一度は試したことのあるやつです(笑)

格闘中のテンポは正直なところ良くありません。
慣れてくれば、テンポよく攻撃も出来るのですが、個人的には もう少し
攻撃にリズムを持って出来るような形になると、面白みが増すような気がします。

バーチャファイターのようなコンビネーションが欲しいですね。

こんな風に書いては居ますが、プレイを始めると 結構必死でプレイします。
技を使い分けて、敵に避けられないタイミングを選んで、必殺技を駆使し、

間合いを詰めて、近接攻撃をしつつ、相手の攻撃を避けていきます。

ちょっとプレイをしていて思ったのですが、ストレス発散にはイイかも
と思ってしまいました。
日頃の憂さ晴らしにプレイすると、ダイエットとストレス発散が両方一気に
出来てしまいます。

週末は、もう少し頑張って、ダイエットに励んでみたいと思います。

よかったら、試してみてください。

 

パワーアップヒーローズ
  • ASIN:B0062GO5ZW
  • 商品名:パワーアップヒーローズ
  • 販売元:ユービーアイ ソフト
  • 発売日:2012-01-19
  • 価格:¥ 4,809 (税込)
  • 中古:¥ 5,880 (税込)
  • セールスランク:1256 位
  • 関連するランキング:
パワーアップヒーローズ

posted @ 2012/02/03 1:45:35 by 石野光仁

Windows Phoneの開発でもしてみようかと

手始めに、SDKのダウンロードですね。RC1が入っていると、インストールが進みませんので、
アンインストールしてから進めましょう。

インストールの手順はこちらから、、、
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/windowsphone/hh500521

何を作るかは決めているのですが、開発の問題点をブログに投稿して行く予定ですので、
その内容はこのブログで徐々に公開して行きます。

posted @ 2012/01/14 16:22:46 by 石野光仁

環境変数の値が数字がどうかを調べる - バッチファイル

バッチファイルでは、以下のようにset /a を使うと数値 (整数のみ)の計算ができます。
下の例では、%HOGE2% には、2 が代入されます。

set HOGE=1
rem set HOGE=aaaa
set /a FUGA=%HOGE% + 1

しかし、%HOGE% に数字以外が代入されている場合、エラーは発生せずに、
%HOGE2% には、1 が代入されます。%HOGE% は0 と見なされるようです。

この仕様は、便利なこともあるかもしれませんが、バグになることも多いかと思います。
そこで、以下のように事前に%HOGE% が数字かどうかを検証して、エラーにすると
良いでしょう。

rem set HOGE=1
set HOGE=aaaa
set /a HOGE2=%HOGE%*1
if not "%HOGE%"=="%HOGE2%" (
 echo 数字ではありません
 pause
 exit /b 1
)
 

posted @ 2012/01/06 17:36:15 by 社本@元ネオニート

4年半ぶりに、WTL 8.1.11324 がリリース!!

4年半ぶりに、WTL 8.1.11324 がリリースされました。もう更新されることは無いのかと
思っていたので、かなり驚きました。DWM とRibbun 対応がメインのようです。

// CDwm
// CDwmImpl<T, TBase>
// CDwmWindowT<TBase> - CDwmWindow
// CDwmThumbnailT<t_bManaged, TBase>
// CDwmThumbnail
// CDwmThumbnailHandle
// CAeroControlImpl

// CRibbonUpdateUI : Automatic mapping of ribbon UI elements
//
// RibbonUI::Text
// RibbonUI::CharFormat
// RibbonUI::ICtrl
// RibbonUI::CtrlImpl
// RibbonUI::CommandCtrlImpl
// RibbonUI::ItemProperty
// RibbonUI::CollectionImplBase
// RibbonUI::CollectionImpl
// RibbonUI::TextCollectionImpl
// RibbonUI::ItemCollectionImpl
// RibbonUI::ComboCollectionImpl
// RibbonUI::CommandCollectionImpl
// RibbonUI::ToolbarCollectionImpl
// RibbonUI::SimpleCollectionImpl
// RibbonUI::CollectionCtrlImpl
// RibbonUI::ToolbarGalleryCtrlImpl
// RibbonUI::SimpleCollectionCtrlImpl
// RibbonUI::RecentItemsCtrlImpl
// RibbonUI::FontCtrlImpl
// RibbonUI::ColorCtrlImpl
// RibbonUI::SpinnerCtrlImpl
//
// RibbonUI::CRibbonImpl
//  CRibbonImpl::CRibbonComboCtrl
//  CRibbonImpl::CRibbonItemGalleryCtrl
//  CRibbonImpl::CRibbonCommandGalleryCtrl
//  CRibbonImpl::CRibbonToolbarGalleryCtrl
//  CRibbonImpl::CRibbonSimpleComboCtrl
//  CRibbonImpl::CRibbonSimpleGalleryCtrl
//  CRibbonImpl::CRibbonRecentItemsCtrl
//  CRibbonImpl::CRibbonColorCtrl
//  CRibbonImpl::CRibbonFontCtrl
//  CRibbonImpl::CRibbonSpinnerCtrl
//  CRibbonImpl::CRibbonFloatSpinnerCtrl
//  CRibbonImpl::CRibbonCommandCtrl
//
// CRibbonFrameWindowImplBase
// CRibbonFrameWindowImpl
// CRibbonMDIFrameWindowImpl
// CRibbonPersist
//
// Global functions:
//   RibbonUI::SetPropertyVal()
//   RibbonUI::GetImage()


■Windows Template Library (WTL) - SourceForge
http://sourceforge.net/projects/wtl/

posted @ 2012/01/04 15:53:05 by 社本@元ネオニート

Windows コマンドプロンプト ポケットリファレンス

手に取った瞬間、「懐かしい」って思いました。
DOSの頃には、この手の本は沢山ありました。当時はコマンドでしかOSを操作することが出来ず、
batファイルを幾つも作って、パソコンと格闘していたことを思い出しました。

現在のOSは、そこまでユーザーに勉強を強要しません。
非常に使いやすく、分かりやすいものになったのですが、コマンドが不要になったかと言うと、
そんなことはありません。

パソコンを操作する1つの手段として、コマンド入力があり、そこからOSへの理解度を深める事が出来ます。
そう、コマンドプロンプトの勉強が必要なのです!!

山近さんが書かれた、「Windows コマンドプロンプト ポケットリファレンス」を簡単に紹介すると、

序章:コマンドの基礎知識
第1章:Cmd.exeの内部コマンド(DIRとか基本的なコマンド)
第2章:ファイルとディスク操作編
第3章:バッチ処理編
第4章:システム管理編
第5章:タスク管理編
第6章:ネットワークコマンド編
第7章:パフォーマンス管理編
第8章:レジストリ操作編
第9章:ドメインとグループポリシー編
第10章:リモートデスクトップ編
第11章:起動と回復編

このボリュームだけで圧倒されてしまうのですが、各OSでの検証がされているということで、その点も安心できます。
2000、2000Server、XP、2003、2003R2、Vista、2008、2008R2、7
クライアントOSだけではなく、サーバーOSでも検証が通っていることは、このポケットリファレンスの価値を
ぐっと上げていると思います。

あと、ポケットリファレンスと書いてあるのですが、これポケットに入りませんね(笑)
正直、Windowsのコマンドってこんなにあったんだと、圧倒されますし、各コマンドの説明が詳しく書いてあるので、
眺めているだけで、本当に面白いです。

「へぇ」の連続です。

聞くところによると、この本をわずか数か月で書き上げたとの事で、山近さんが持つ知識の多さをうかがう事ができます。

書籍での学習は、インターネットにはない良さがあります。インターネットでは”種”(検索キーワード)が必要ですが、
書籍では、0から学習をする事ができます。
よかったら、山近さんの本を手に入れて、OSへの理解度を深めて、より良いパソコンライフを楽しんでもらえたらと思います。

 

Windows コマンドプロンプト ポケットリファレンス
  • ASIN:4774149543
  • 商品名:Windows コマンドプロンプト ポケットリファレンス
  • 著者:山近 慶一
  • 販売元:技術評論社
  • 発売日:2011-12-09
  • 価格:¥ 2,919 (税込)
  • 中古:¥ 2,630 (税込)
  • セールスランク:10108 位
  • 関連するランキング:
    • コンピュータ・インターネット 全般
    • 技術評論社
    • 単行本(ソフトカバー)
Windows コマンドプロンプト ポケットリファレンス

posted @ 2011/12/31 16:58:33 by 石野光仁

(ファイル)バージョン文字列を扱うクラス (CVersionStringT) - Windows

"1.0.0.1"や"1.00.000.2"といった(ファイル)バージョン文字列を扱うクラスを、
アップデートしました。

 

---
#pragma once

#include <stdlib.h>
#include <vector>


////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////
// CVersionStringT

template <int t_nCount, TCHAR t_chSep = _T('.')>
class CVersionStringT
{
protected:
	typedef CVersionStringTr<t_nCount>								thisClass;
#ifndef _CSTRING_NS
	typedef CString													stringClass;
#else
	typedef _CSTRING_NS::CString									stringClass;
#endif

public:
	CVersionStringT() : m_dwVals(t_nCount)
	{
		this->SetVersion(_T(""));
	}
	CVersionStringT(__in_z LPCTSTR newVal) : m_dwVals(t_nCount)
	{
		this->SetVersion(newVal);
	}
	~CVersionStringT()
	{
	}

public:
	operator stringClass ()
	{
		return thisClass::GetVersion();
	}
	thisClass &operator = (__in_z LPCTSTR newVal)
	{
		thisClass::SetVersion(szVersion)
		return *this;
	}
	bool operator == (__in const thisClass& versionString)
	{
		return (thisClass::Compare(*this, versionString) == 0);
	}
	bool operator < (__in const thisClass& versionString)
	{
		return (thisClass::Compare(*this, versionString) < 0);
	}
	bool operator > (__in const thisClass& versionString)
	{
		return (thisClass::Compare(*this, versionString) > 0);
	}
	bool operator <= (__in const thisClass& versionString)
	{
		return (thisClass::Compare(*this, versionString) <= 0);
	}
	bool operator >= (__in const thisClass& versionString)
	{
		return (thisClass::Compare(*this, versionString) >= 0);
	}

public:
	stringClass GetVersion()
	{
		return thisClass::Convert(m_dwVals);
	}
	void SetVersion(__in_z LPCTSTR newVal)
	{
		thisClass::Parse(newVal, m_dwVals);
	}
	int Compare(__in const thisClass& versionString)
	{
		return thisClass::Compare(*this, versionString);
	}

public:
	static stringClass Convert(__in const std::vectorr<DWORD>& dwVals)
	{
		stringClass strVersion;

		for (int i = 0; i < t_nCount; i++)
		{
			TCHAR szVal[16] = { 0 };
#pragma warning(push)
#pragma warning(disable:4996)
			_itot(dwVals[i], szVal, 10);
#pragma warning(pop)

			if (i == 0)
			{
				strVersion = szVal;
			}
			else
			{
				strVersion += CString(t_chSep) + szVal;
			}
		}

		return strVersion;
	}
	static void Parse(__in_z LPCTSTR szVersion, __out std::vectorr<DWORD>& dwVals)
	{
		ATLASSERT(szVersion);

		stringClass strVersion = szVersion;

		for (int i = 0; i < t_nCount; i++)
		{
			int nLength = strVersion.Find(t_chSep, 0);
			if (nLength == -1)
			{
				stringClass strVal = strVersion.Left(strVersion.GetLength());
				nLength = strVersion.GetLength();

				strVal.Trim();
				dwVals[i] = (strVal.GetLength() == 0) ? 0 : _tstoi(strVal);
			}
			else
			{
				stringClass strVal = strVersion.Left(nLength);

				strVal.Trim();
				dwVals[i] = (strVal.GetLength() == 0) ? 0 : _tstoi(strVal);
			}

			strVersion = strVersion.Right(strVersion.GetLength() - nLength - 1);
		}
	}
	static int Compare(__in_z LPCTSTR szVersion1, __in_z LPCTSTR szVersion2)
	{
		ATLASSERT(szVersion1);
		ATLASSERT(szVersion2);

		thisClass versionString1 = szVersion1;
		thisClass versionString2 = szVersion2;

		return thisClass::Compare(versionString1, versionString2);
	}
	static int Compare(__in const thisClass& versionString1, __in const thisClass& versionString2)
	{
		for (int i = 0; i < t_nCount; i++)
		{
			if      (versionString1.m_dwVals[i] r< versionString2.m_dwVals[i])
			{
				return -1;   
			}
			else if (versionString1.m_dwVals[i] > versionString2.m_dwVals[i])
			{
				return 1;
			}
		}

		return 0;
	}

public:
	std::vector<DWORD> m_dwVals;
};

typedef CVersionStringT<3>  CMsiVersionString;
typedef CVersionStringT<4>  CFileVersionString;
---


■(ファイル)バージョン文字列を扱うクラス (CVersionStringT) - Windows - 社本@元ネオニート Blog
http://www.ailight.jp/Blog/sha256/archive/2007/4/13/(%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB)%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3%E6%96%87%E5%AD%97%E5%88%97%E3%82%92%E6%89%B1%E3%81%86%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%B9%20(CVersionStringT)%20-%20Windows

 

posted @ 2011/12/30 16:02:20 by 社本@元ネオニート

Kinect: ディズニーランド・アドベンチャーズ

Kinect: ディズニーランド・アドベンチャーズ

こんにちは、年末は仕事が忙しくてゲームをする時間があまりとれて
いませんでした。
この週末を使って、ディズニーランド・アドベンチャーズをプレイしてみました。

まず、歩き回れるフィールドは、カリフォルニア州アナハイムのディズニーランド・パークを
モチーフとして作成されているそうです。その中を歩きまわりながら、ディズニーキャラクター
から色々なミッションをもらい、ミニゲームを行いつつ魔法の世界を探検してきます。

マップ上には、ディズニーのキャラクターが沢山居ますので、
歩きまわって、サインを貰ったり、一緒に写真を取ったり、出来ます。
写真を取るときの、ポージングは中々愉快です。

操作は、キネクトですので体を使うのですが、キネクトのゲームは発展途上なため、
ゲームそれぞれで新しい入力方法を実験しています(違うかもしれませんが、、、)
今回のゲームは、手をバイバイと振ることが多いように思います。

操作は、簡単ですのですぐに慣れます。これはキネクトの良いところです。

もう一つ良い所があります。 音声認識です。

手を動かしてメニューを選択しなくても、表示されている文字を読むだけで
メニューが反応してくれます。

この思った通り、感覚通りの操作を受け付けてくれるところが、良い感じです。


家族みんなで、わいわい言いながら、人のプレイをみたりするのが楽しいと思います。
ディスニーのキャラクターでお気に入りのキャラが居る場合には、尚更楽しめることと
思います。
一緒に遊べたら、幸せですよね。

みなさんも、夢の国に行って見ませんか?

詳細は、こちらから(音が出ますので、ご注意を)
http://marketplace.xbox.com/ja-JP/Product/Disneyland-Adventures/66acd000-77fe-1000-9115-d8024d5309c1

 

Kinect:ディズニーランド・アドベンチャーズ予約特典「コスチューム スキャンタグ カード」付き
  • ASIN:B0054TO9YA
  • 商品名:Kinect:ディズニーランド・アドベンチャーズ予約特典「コスチューム スキャンタグ カード」付き
  • 販売元:マイクロソフト
  • 発売日:2011-12-08
  • 価格:¥ 4,470 (税込)
  • セールスランク:104 位
  • 関連するランキング:
    • アドベンチャー
    • マイクロソフト
Kinect:ディズニーランド・アドベンチャーズ予約特典「コスチューム スキャンタグ カード」付き


"Microsoft MVP 向け “ディズニーランド・アドベンチャーズ” レビュー キャンペーンに参加し、本ソフトのレビューを行っています"

posted @ 2011/12/23 23:59:35 by 石野光仁

Halo: Combat Evolved Anniversary

最近、新型xboxを買いました。
自分の部屋でのキネクトを楽しみたかったのですが、テレビが壁に貼り付けてあるので、
キネクトを上手く設置することができませんでしたが、、、

11月に、マウントホルダーなるものが発売になったので、早速キネクトを設置してみました。

ホールド感はイマイチですが(地震で揺れると確実に外れて落ちる)、通常使用には
問題ありませんし、代替えの商品も無いので、オススメの1品です。

 

 

マウント ホルダー for Kinect (MS-3608)
  • ASIN:B005VLZGI4
  • 商品名:マウント ホルダー for Kinect (MS-3608)
  • 販売元:MSY
  • 発売日:2011-11-24
  • 価格:¥ 1,700 (税込)
  • セールスランク:892 位
  • 関連するランキング:
マウント ホルダー for Kinect (MS-3608)



で、本題に戻りまして、リメークされたヘイローをプレイしてみました。

Halo: Combat Evolved Anniversary

360版のHaloはこれで何作目だろうか?、、、今回のHaloは2001年発売のHalo: Combat Evolvedを
リマスターして、3Dテレビでのプレイに対応したバージョンです。
また、マルチプレイでは、Halo、Halo2のマップもリメイクされています。

導入部しかプレイしていませんが、開始してすぐの印象は非常に良いです。
戦艦内のシーンから始まるのですが、そこでの戦闘はHaloの世界に慣れていくには
ちょうど良い仕上がりになっています。
室内エリアでの戦闘は、隠れるところも多くあるので、無理なく世界に入って
行けます。

いつも悩まされるHaloの色使いですが、今回のHaloは比較的大丈夫かもしれません。
しばらくプレイしてみましたが、特に3D酔いになることもなくプレイすることができました。

あと、いつもの「ワートホグ」(車)に乗りますが、相変わらずの操作性(笑)
車ゲームの気持ちで走らせることはできない、残念な乗り物です。

でも、それがHaloの車ですので慣れながら爆走しましょう。

軽くプレイしてみた感じですが、重すぎず軽すぎずちょうどいい感じのFPSになっています。

Haloシリーズが好きな人や、3Dテレビのソフトに困っている方は、今回の作品は、
ちょうど良いのではないのでしょうか?

よかったら、「Halo: Combat Evolved Anniversary」を楽しんでみてください。

 

Halo Combat Evolved Anniversary (ヘイロー コンバット エボルヴ アニバーサリー) (初回限定版)
  • ASIN:B005LALYBI
  • 商品名:Halo Combat Evolved Anniversary (ヘイロー コンバット エボルヴ アニバーサリー) (初回限定版)
  • 販売元:マイクロソフト
  • 発売日:2011-11-17
  • 価格:¥ 3,264 (税込)
  • セールスランク:54 位
  • 関連するランキング:
Halo Combat Evolved Anniversary (ヘイロー コンバット エボルヴ アニバーサリー) (初回限定版)

 

posted @ 2011/12/01 14:44:32 by 石野光仁

ビルド番号のインクリメント - Visual C++

C/C++ で、ネイティブ なモジュールを開発していて面倒なのが、ビルドナンバーのインクリメントです。
モジュールが少ないうちは手で更新することもできますが、多くなってくると手で更新することは現実的では
ありません。やり方は色々あるでしょうが、バッチファイルのみで簡単にできる方法を紹介します。


1. ビルド番号を定義するヘッダーファイルを作成

ここでは、ファイル名をBuildNo.h、ビルド番号をBUILDNO としています。

---
#pragma once

#define BUILDNO  1
#define BUILDNO_STR "1"
---


2.  ビルド番号をインクリメントするバッチファイルを作成

1 で用意したBuildNo.h をパースして、ビルド番号を取得&インクリメントした後、BuildNo.h を
作成します。上書きしてしまうことが不安な人は、オリジナルをリネームしてバックアップしておくと
良いかも しれません。ここは、ファイル名をIncrementBuildNo.cmd とします。

---
@echo off

set HEADERFILE=%~dp0BuildNo.h

for /F "usebackq tokens=1,2,3" %%i in ("%HEADERFILE%") do (
 if "%%i"=="#define" (
  if "%%j"=="BUILDNO" (
   set BuildNo=%%k
  )
 )
)
if "%BuildNo%"=="" (
 echo エラー: ビルド番号が取得できませんでした
 exit /b 1
)

rem ビルド番号のインクリメント
set /a NewBuildNo=%BuildNo%+1

rem 新しい BuildNo.h の生成
echo #pragma once >> "%HEADERFILE%"
echo. >> "%HEADERFILE%"
echo #define BUILDNO %NewBuildNo% >> "%HEADERFILE%"
echo #define BUILDNO_STR "%NewBuildNo%" >> "%HEADERFILE%"
---


3. RC ファイルを修正

ビルド番号を使うように、RCファイルを修正します。以下は、修正が必要な部分を抜粋しています。

---
FILEVERSION   1.0.0.BUILDNO
PRODUCTVERSION   1.0.0.BUILDNO

VALUE "FileVersion",     "1.0.0." BUILDNO_STR
VALUE "ProductVersion",  "1.0.0." BUILDNO_STR
---


4. ビルド前にバッチファイルを呼び出す

makefile やMSBUILD などのビルド前の処理に、2 で用意したバッチファイルを呼び出すようにすれば、
ビルドする度にBuildNo.h のビルド番号がインクリメントされます。
 

posted @ 2011/11/16 18:25:16 by 社本@元ネオニート

Dance Central 2

最近新型のXBOX360を買いました。これで自宅に3台のXBOX360があります(笑)
リビングでしかKINECTが出来なかったのですがこれで自分の部屋でも出来るようになりました。

ということで、今回もKINECTのタイトルです。

「Dance Central 2」です。Dance Centralの続編?なのですが、これがですね。

ハッキリ言って、前回のものよりイイ!!

ダンエボの様な繊細なダンスでは無いのですが、大味な感じな振付がまたこれはこれで
楽しめます。

収録曲も40曲以上あり、知っていいる曲も多く入っていますので、楽しめます。
楽曲リストはこちら
http://www.xbox.com/ja-JP/Marketplace/Product/dancecentral2/music

懐かしの、「マイヤヒー」も入っていますので、楽しく踊れます!!

あと、ダンスコンテストが開催されています。
賞金総額、100万円ですので、是非応募してみてください!!
http://www.xbox.com/ja-JP/Marketplace/Product/dancecentral2/contest/home

KINECTとダンスゲームの相性は本当にイイです。
コントローラを持たない、ちゃんとモーションを見てくれるKINECTは最高に楽しいです。

ダンス好きの人も、ちょっと試してみたいと思っている人も、よかったらDance Central 2を
お楽しみください。
繊細なダンスが好きな人は、合わせてダンエボもオススメです!!

 

Dance Central 2(ダンスセントラル2)(初回特典240MSポイント同梱)
  • ASIN:B0054TMVMW
  • 商品名:Dance Central 2(ダンスセントラル2)(初回特典240MSポイント同梱)
  • 販売元:マイクロソフト
  • 発売日:2011-10-27
  • 価格:¥ 4,400 (税込)
  • セールスランク:202 位
  • 関連するランキング:
    • 音楽・ダンス
Dance Central 2(ダンスセントラル2)(初回特典240MSポイント同梱)

 

posted @ 2011/11/10 2:37:44 by 石野光仁

Kinect スポーツ:シーズン 2

最近忙しくてあまりゲームができていないのですが、

「Kinect スポーツ:シーズン 2」を手に入れたので、レビュー
したいと思います。

kinectで遊ぶたびに思うのですが、コントローラを持たないで
ゲームをするのは本当に画期的で面白いと思います。
ただ、ゲーム? よりはスポーツに近いですね。

今回のスポーツ・シーズン2では、

野球、ゴルフ、テニス、スキー、アメフト、ダーツ

です。ちなみに前回は

ボクシング、陸上、サッカー、ビーチバレー、ボーリング、卓球

になります。
この2本を押さえておけば、ほぼひと通りのスポーツができるので
オススメです。

前作は、やれば必ず筋肉痛になるようなスポーツが多かったのですが、
今回は比較的穏やかにプレイすることができます(笑)

ただ、勢いでゲームをする感じではなく、じっくりプレイを楽しむ事が
出来ます。二作目ということもあり、kinectを上手く使えるようになって
きたように思います。

野球は、部屋にあったバットを持って振り回してみました(笑)
ちゃんと認識はします。流石にボールを持ってテレビに投げつける
ことはしませんでしたが、野球らしいプレイが出来ます。

打つときのタイミングを合わせるのにちょっと手間取りますが、
慣れてくれば楽しくプレイすることが出来ます。

基本的に、キネクトはゲームではなくてスポーツですので、それぞれの
スポーツを擬似的に体験することが出来ます。
また、キネクトはジャンプのモーションも入力できますので、
それが最大のメリットと感じています。

部屋の中で汗を書いて、遊べるゲームのナンバー1はキネクトですので、
良かったら試してみてください。
また、体験版のダウンロードも出来ますので、キネクトを持っている方は
是非試してみてください。

http://www.xbox.com/ja-JP/Marketplace/Product/Kinect-Sports-Season-Two

 

Kinect スポーツ シーズン 2
  • ASIN:B0054TO9MW
  • 商品名:Kinect スポーツ シーズン 2
  • 販売元:マイクロソフト
  • 発売日:2011-10-27
  • 価格:¥ 4,300 (税込)
  • 中古:¥ 4,760 (税込)
  • セールスランク:691 位
  • 関連するランキング:
Kinect スポーツ シーズン 2

 

posted @ 2011/11/10 0:46:30 by 石野光仁

管理者権限があるかどうかを調べる - バッチファイル

バッチファイルで管理者権限があるかどうかを調べる方法です。

copy nul "%SystemRoot%\temp.tmp" 1>nul 2>&1
if errorlevel 1 (
 echo.
 echo Please run as administrator
 echo.
 pause
 goto :EOF
) else (
 del "%SystemRoot%\temp.tmp" 1>nul 2>&1
)
 

posted @ 2011/10/29 10:25:48 by 社本@元ネオニート

Forza Motorsport 4

いよいよ発売されました。フォルツァです。今回のフォルツァはグラフィックが向上し
臨場感がアップしています。

3をプレイした時も、色々と感動したのですが、4はもっといいです。

まず、一番のオススメは
TopGearのJeremyがナレーションをしています。

この1つだけでも、買いでしょう(笑)

次に、画面が綺麗になっています。

まぁ。普通に画面が綺麗になっているだけなら普通の進化なのですが、今度のバージョンは、
キネクトに対応しています。

キネクト対応って聞くと、一瞬 エアハンドルの話でもされるかと思いますよね?
そんな話はしません。

今回の最大のオススメポイントです。
車内ビューでの走行が自然に出来るようになりました。以前の車内ビューでは、
視覚的な情報量が減るため、わざわざ車内ビューを使うことはなかったのですが、
4ではその部分が解消されています。キネクトを利用して、ヘッドトラッキングが可能になりました。
情報量が減っていても、首は左に捻れば、画面の左側を映します。

ずっと、以前から情報量が少なくて嫌だな って思っていたのですが、

何が原因だかわかったわけです。キネクトが教えてくれました。
1画面の情報量が少なくて嫌だったわけじゃなくて、普段車を運転しているときに
自然に見れる所が見えないことに不満があったのです。

もう一つ、感覚的な事なので、修正が入っているかわかりませんが、
3と比べて車の重さを感じれるようになった気がします。

少しずつ良くなっているのでしょうか?

3も感動しましたが、4は、もっと出来がいいように思います。
キネクト無しでプレイしてはいけません。

キネクトとセットで、プレイして初めて4の良さが出ると思います。

車ゲームの進化を楽しみにしている方でしたら、オススメの1本かと思います。

 

Forza Motorsport 4(通常版)
  • ASIN:B005FOJIAY
  • 商品名:Forza Motorsport 4(通常版)
  • 販売元:マイクロソフト
  • 発売日:2011-10-13
  • 価格:¥ 4,780 (税込)
  • 中古:¥ 4,775 (税込)
Forza Motorsport 4(通常版)

 

posted @ 2011/10/26 23:20:12 by 石野光仁

THE GUNSTRINGER(ガンストリンガー)

最近、XBOXの話題しか書いてないのですが・・・
ブログには書いていないのですが、Windows Azureで遊んでいますので、近いうちにそのネタも
投下したいですね。

で、本題に戻るのですが、THE GUNSTRINGER(ガンストリンガー)を手に入れました。

久しぶりの、KINECT専用アプリです。

ゲームの内容は、ガイコツの操り人形を操作しながら、ガン・シューティングを
行なっていくゲームです。

いよいよ、KINECTでこのタイプのゲームが発売されました。今までのKINECTゲームですと、
全身を使いながらのプレイスタイルが必要でしたが、このゲームは、座ったままでのプレイが
可能です。

KINECTも進化していますね。本当に、良い事です。

ゲームシステムにも、気になる点が色々とあります。
まず、キャラの操作をどのように行うのか? という点ですが、左手が操り人形の紐を持っていると
想像してください。左に動かせばキャラは左へ、右へ動かせは右へ、上へ持ち上げると、ジャンプします。
これはよく考えられていますね、操り人形なら操作している感じがとても自然と出せます。

そして、一番気になる点ですが、 銃の扱いです。

手の形を銃にして、敵に狙いを定めます。
ロックオンの仕組みがありますので、何匹かは同時に選択する事が出来ます。

その後、子供の頃にやった銃を打つ動作をやれば、弾が出ます(笑)

非常にシンプルと言うか、直感的ですので
動かしすぎるという点を除けば、難しい所は何もありません、思った通りに動かせば、
思った通りに動きます。

このゲームの魅力は、最初はちょっとやらされている感があるのですが、
時間と共に操作が馴染んできて、最後には銃を撃つ時の動作が爽快に思えてきます。

実際の体の動作と、画面の中にあるキャラの動作がシンクロする感覚は、
ちょっとクセになりますね。

今までの、KINECTのゲームと違って、変な写真も取られませんし
多分、裸でやっても、何も残らないと思います。保証はできませんが(笑)

子供の頃にやった、あの感覚を再現したい人には、オススメの一本かと思います。

公式サイトへ
http://marketplace.xbox.com/ja-JP/Product/The-Gunstringer/66acd000-77fe-1000-9115-d8024d5309df
 

posted @ 2011/10/18 0:10:06 by 石野光仁

WiX のインストール ディレクトリ の取得 - バッチファイル

バッチファイルで、WiX のインストール ディレクトリ を取得する方法です。

---
call :GetWiX30Dir
echo WIX30DIR:      %WIX30DIR%

goto :EOF


rem ===================================================
rem GetWiX30Dir
rem ===================================================
:GetWiX30Dir
if /i "%PROCESSOR_ARCHITECTURE%"=="x86" (
 for /f "tokens=1,2,*" %%i in ('reg query "HKLM\SOFTWARE\Microsoft\Windows Installer XML\3.0" /v "InstallRoot"') do (
  if /i "%%i"=="InstallRoot" (
   set WIX30BINDIR=%%k
  )
 )
) else if /i "%PROCESSOR_ARCHITECTURE%"=="AMD64" (
 for /f "tokens=1,2,*" %%i in ('reg query "HKLM\SOFTWARE\Wow6432Node\Microsoft\Windows Installer XML\3.0" /v "InstallRoot"') do (
  if /i "%%i"=="InstallRoot" (
   set WIX30BINDIR=%%k
  )
 )
) else (
 exit /b 1
)
set WIX30DIR=%WIX30BINDIR:~0,-4%
set WIX30BINDIR=
if "%WIX30DIR%"=="" (
 exit /b 1
)
exit /b 0
---

posted @ 2011/10/12 16:41:28 by 社本@元ネオニート

Windows AIK のインストール ディレクトリ の取得 - バッチファイル

バッチファイルで、Windows AIK のインストール ディレクトリ を取得する方法です。

---
call :GetWindowsAik20Dir
echo AIK20DIR:      %AIK20DIR%

goto :EOF



rem ===================================================
rem GetWindowsAik20Dir
rem ===================================================
:GetWindowsAik20Dir
for /f "tokens=1,2,*" %%i in ('reg query "HKLM\SOFTWARE\Microsoft\ComponentStudio\6.1.7600.16385" /v "ServicingPath"') do (
 if /i "%%i"=="ServicingPath" (
  set AIK20ServicingDir=%%k
 )
)
set AIK20DIR=%AIK20ServicingDir:~0,-17%
set AIK20ServicingDir=
if "%AIK20DIR%"=="" (
 exit /b 1
)
exit /b 0
---

posted @ 2011/10/12 16:38:27 by 社本@元ネオニート