2006年1月17日
#
最近、
ここが集中砲火うけてます。orz
僕が何したっていうのさ・・・(涙)
2005年12月19日
#
3だった・・・orz
なので、WTLで遊ぼうとすると、前と同じ現象が出るんですね。
さて、どうしたものか。
さて、入れますかね。
とりあえずは、
- VC++ (ATL/WTLのため)
- VWD(うぇぶ)
この2つがあれば、なんとかなるかな。
・・・ベータ版から触っておけばよかった・・・
2005年12月15日
#
既に、いろんなBlogで書かれていて、出遅れていますが・・・
ついに出ました!VS2005とSQL Server 2005の日本語版!!
これから(たぶん)いそがしくなるぞー。。。
そして、「触っておけばよかった・・・orz」と後悔するんだ。orz
2005年11月28日
#
第22回 NT-Committee2関東勉強会に参加してきました。
テーマは、InfoPathはどこまで使えるか?というように、InfoPathが題材でした。
InfoPathを使ったことが無い状態で参加してよかったのか・・・と思いつつも堂々と(迷いながら)会場へ。
講師のお二方の丁寧な説明を熱心に聞いた結果・・・InfoPathは面白そう!
石坂さんが言っていたように、「XMLエディタと割り切って使う」分にはいろいろと遊べそうです。
あと、社内やチームで使うのならいろんなことができるかも。
お客さんに勧めるためには、XMLやInfoPathを普及させないと・・・。
なので、まだ「ものすんごい実用的」なものでは無いのかなというのが正直な感想でした。
まだどれだけの機能があるのかわからないので、ちょっと触ってみます。
2005年11月1日
#
2005年10月31日
#
恥ずかしながら、知ったのは最近です。
おそらく、皆様が思っているような「最近」じゃなくて、ほんとに数日前。
確実に置いていかれています。
で、Web2.0って結局なんなんですか?
従来の「読むだけ」のWebじゃなくて、皆で参加するタイプのWebってことですか?
BlogのようにTrackBackやコメントを記事1つ1つに付けられて、その記事に対して議論できるようになったってことですか??
これがWeb2.0??
いろいろ調べてみると、「まだちゃんとした定義はないけれど・・・」みたいなのが多いですね。
チャットとか掲示板とかとは、また違うんですよねぇ・・・?うーむぅ・・・???
2005年9月2日
#
ぜんぜん更新してなくてごめんなさい。m(_ _)m
玉子んノートは更新してるんですけど、最近はプログラミングじゃなくてPMBOKとかその辺を勉強してます。
面白いんですよ。意外と。PMBOKって。
そのうち、またプログラミング再開する日も来ると思うので、気長に待っててくださいな☆
・・・PMBOK日記になってしまったりして・・・?(笑)
2005年8月10日
#
@IT:ITエンジニアにも必要な国語力(第1回 名前にとことんこだわるべし)を読んでみましょう。
耳が痛い人・・・たくさんいるのでは??
# そう、TechEdのINETAJイベントで笑ってしまった人の中にも・・・
メソッド名、クラス名、変数名・・・アプリケーションやライブラリの名前。
ものを作っていると、どうしても色んなものの名付け親になると思います。
そこで、「あー、これでいいや。」とかいいかげんな直感で名前をつけると、とんでもないことになります。
でもね、でも・・・1つ1つの名前を考えてしまうときりがなくなってしまうんですよ。。。(涙)
(いや、それがここで指摘されてる「国語力のなさ」なんだろうけど。)
名前考えるのって、楽しいんですけどね。
「こういうクラス追加しようか・・・このときに、こうなって・・・これで・・・」
「名前、何にしましょうか?」
「んー・・・これをこれする人だからなぁ・・・」
「じゃあ、○○○??」
「え?××って○○でいいの?英語で。」
「(辞書で調べてみる)・・・んー・・・ちょっと微妙かも・・・」
こんなやりとりが長いこと続くのです。完全に設計フェーズならいいんですけど、開発してるときにほしくなったクラスとかが出てきちゃうと・・・時間がもったいないというか、なんというか・・・
そもそも、設計がカンペキならそんなこと無いのかもしれませんが。orz
2005年8月8日
#
2005年7月26日
#
@IT:特集 .NET Framework 2.0のWindowsフォーム新機能(前編)「.NET 2.0で新登場するWindowsコントロール」
うわさには聞いていた、新コントロール達です。
DataGridViewは、DataGridで頑張ってコンボボックスを表示していた覚えがある人は、どれだけ便利な世の中になったのかわかるでしょう。(涙)
WebBrowserは、いままでCOM コンポーネントから追加してやらなきゃいけなかったBrowserコントロールがFramework標準のコントロールとして追加されたのですね。
ちょっとうれしい♪
他にもいくつか追加されています。
覚えるのが大変だ・・・2.0で遊ぶ環境を考えないと。。。
著者はMSMVPのえムナウさんです。
えムナウさんのBlogより:
.NET 2.0で新登場するWindowsコントロール
2005年7月25日
#
現在、はまり中です。
Virtual PCで、空っぽなWindowsXPの環境を作ってインストーラーのテスト中なんですけど。
インストールの最中にIEを全部閉じるって処理をカスタム動作で入れてるんですね。
カスタム動作で実行するアプリケーションを作って、そいつを実行するとIEを閉じるっていうやつ。
どうも、そこでエラーになってるんですよね。
タイトルが「Microsoft Visual C++ Runtime Library」。内容が
This application has requested the Runtime to terminate it in an unusual way.
Please contact the application's support team for more information.
ってな感じ。
最初から入ってるDLLじゃないのを呼んでしまったのかなぁ・・・と思いつつも、そのEXEだけもってきて実行。
・・・・普通に動く・・・・IEも終了する・・・ちゃんと。
なにが違うんだ?権限かな??
IShellWindowsPtr m_spSHWinds;
m_spSHWinds.CreateInstance(__uuidof(ShellWindows));
long nCount, i, j;
m_spSHWinds->get_Count(&nCount);
↑どうも、このget_Countでエラーになっているらしい。
てことは、CreateInstanceが実は失敗しているのではなかろうか?
うーむぅ・・・とりあえず調べよう。。。
2005年7月22日
#
じゃんぬさんの掲示板より
ファイルを開く(保存でも起きるよね)ダイアログでファイル操作ができるのは知っていました。
ファイル名の変更やコピー&ペースト、削除までできてしまうんですよね。
それで、大きなファイルのコピーなどを行ったときに・・・ダイアログのキャンセルとか押せちゃうんですね。
その後、コピーが終わってもプロセスが終わらない・・・なんて!!
これって防ぐ方法なんかあるのかなぁ・・・?
再現手順は、結構簡単です。
- Windows Formsアプリケーションを作成(VB.NETでもC#でも)
- Open File Dialogを追加
- ボタンを追加
- ボタンクリックのところに、
openFileDialog1.ShowDialog();
を書く
- ビルド、実行
- ボタンをクリック
- ダイアログで大きなファイルをコピーしてどこかにペースト
- 「コピーしています」が出ている間に、ダイアログのキャンセルをクリック
- メイン画面を×で閉じる
- 終わらない・・・orz
- コピーが終わるのを待ってみる
- ・・・・終わらない・・・orz
これに気づく人のほうがまれだと思うんですけど・・・問題になったのかな・・・?
2005年7月19日
#
ライブラリというかクラスというか関数というか。
とにかく、誰かほかの人も使うような処理ではエラーをthrowしてほしいと思います。
# ほかの人じゃなくてもthrowしましょう・・・
内部で1度はキャッチするとしても、とにかくthrowしてほしいです。
そのエラーでどうしなきゃいけないかを決めるのは、ライブラリの作成者じゃなくてライブラリの使用者ですよね。
想定できるエラーで、それによって何かするのなら、catchするだろうし。
想定範囲外のエラーならば、本当は落とさないといけないと思うのです。
そこでがんばって、データが壊れるとかは・・・・(涙)
クラスもそう。関数だって。
内部でエラーのメッセージボックス出して、正常終了させたりとか、何も残さないで正常終了させたりとか・・・は、やめましょうよ。(涙)
そんな僕も昔は、VB6でよくやってしまいました。
「とにかくアプリケーションを落とすな!」
ということを教えられてきたので、On Error GoTo HOGEHOGEでとにかく飛ばしていました。
クラスとかライブラリでも。
それが正しいとさえ思っていたころもあったのです。
# ソースが公開されていてよかった・・・修正できる。
2005年7月14日
#
チェックボックス画面とConditionプロパティを組み合わせれば簡単なものはできるんですね。
Conditionプロパティの書き方がわからなくて、しばらく悩んでしまいました。orz
CheckBoxの場合、「Checked」とか設定できるから、そのまま
CHECK_ITEM_A=Checked
ってやってうまくいかなくて、「あ、ひょっとして==?」ってやってもうまくいかなくて。
調べてたら・・・あ!1でいいのか。
↓参考
チュートリアル : Windows アプリケーションの配置
CHECK_ITEM_A=1
で解決。
・・・なんでこんなこと悩んでるんだろ・・・orz
2005年7月12日
#
If WScript.Arguments.Count = 0 Then WScript.Quit
Set sh = CreateObject( "WScript.Shell" )
sh.Run( """" & WScript.Arguments(0) & """" )
って感じのスクリプトで、インストール完了後にEXEを起動したいと思って作ってみたのですが。
エラーが出る!!!!!!!!
どうも、WScriptを使おうとしてのエラーみたいですね。
さて、どうしたものか・・・Shell関数とか使えたっけかな・・・無理だったような・・・
2005年7月7日
#
変なメモリリークが起きていて、はまっていたらしく。
追いかけていったら、どうもatlhost.hが怪しいということで、コピーして手を加えたみたいで。
気になったのでちょっと調べてみたら↓こんなものが!!
[BUG] ATL コンテナによるメモリ リーク
まじっすか。orz
CAtlHttpClientという便利そうなクラスを見つけたので、それを使ってHTTP GETを簡単に組み込むことができました。
それで安心していたら、
「FreeAddrInfo() GetAddrInfo()でエラーが出るんですけど」
と!?
調べてみると、こんなものが・・・・
BUG: Windows XP でアプリケーションを実行すると、プロシージャ エントリ ポイント FreeAddrInfoW には特定できません。
えー!!!
ATLの問題というか、ws2_32.dllの問題?
Unicodeだとダメなの?
Unicodeじゃないとダメなライブラリがあるから、この通信側を直さないと。
2005年7月5日
#
スペシャルプログラム「デスマーチからの脱出 ~徹夜からの帰還~」
INETAJのTechEdでのプログラムですね。
デスマーチからの脱出・・・脱出したい・・・。
なぜデスマーチになってしまうのか?
そもそも、どこからがデスマーチなのか?
とにかく、コミュニケーションと記録を大事にしていれば、たぶん防げるんだと思います。
簡単に言うけど、難しい。。。
コミュニケーションも量と質。単純に経過報告などだけではちょっと危ないですね。
質を高めていくには、小さな(近い?)ところのコミュニケーションを大事に大事に考えることでしょうか。
「内部だからなぁなぁでいいかなぁ・・・」
なんて思っていると、伝わってなくて痛い目を見たりします。
内側から固めていかないと、いっつも独りで外とやりとりすることに・・・(涙)
このプログラムは楽しみなので、ぜひ参加しましょう!