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2005年5月30日 #

MCPとちゃった

久々の書込みです。
本家サイトは、多少放置気味になりつつ・・・・

先週 MCP 70-316(Windows アプリケーション C#)の試験を受けに行ってきました。
初の試験です(本当に・・・)
しかも、1回の受験料で2回うけれる特権も利用。。(初回落ちることを十分に想定^^;)

しかし、合格しちゃいました。

さて次は、70-315かな・・・フフフ

posted @ 11:26 | Comment (0)

2005年1月6日 #

.NET v1.1でのWindows Serviceでの疑問・・・

明けましておめでとうございます。(すっかり明けてしまいましたが。。。)

C#でWindows Serviceをつくり、OnStart()で、万が一失敗した場合って、処理をどうすればいいのだろう・・・。

VC++では、SCMにエラー通知すれば、サービスは停止するんですが、C#だと、通知手段に用いるサービスハンドルは、ServiceBaseクラスの中に、privateで宣言されて、アクセスすらできない状態。

OnStart()で、失敗して、途中で処理をやめても、C#でつくったServiceは、正常に起動したように常駐し続けてしまいます。

だれか、対処の方法分かる方いらしゃいますか?

分かる方は、是非伝授してください。

posted @ 16:20 | Comment (6)

2004年11月2日 #

PowerToysのディスクトップマネージャーをインストールしてみました。

PowerToysは、Windows98の時代につかっていました。
久々に、あるサイトで記事になっていたので、ダウンロードして使ってみることに・・・

なかでも、これいいな~と思ったのは、バーチャルディスクトップマネージャですね!

普段、TP X31を使っているので、開発ツールを起動すると画面が足りないんです^^;
ショートカットキーもつかえて、非常に便利ですね~

ノートで作業している人には、お勧めです。
是非つかってみてください。

PowerToys:http://www.microsoft.com/windowsxp/downloads/powertoys/xppowertoys.mspx
日本語化:http://www3.zero.ad.jp/suto/ptoyxp.htm

posted @ 15:39 | Comment (1)

2004年9月6日 #

ADOのマージモジュールについて

Visual Studio.NET 2003でデータベースへアクセスするアプリケーションのセットアップをExeを作成しようとした場合に、ADOのマージモジュールがないことに気づきました。

ヘルプで調べてみると、
http://support.microsoft.com/default.aspx?scid=kb;ja;320788
に記載してありました。

上記URLからMDAC Merge Module.exe のダウンロードでダウンロードするとなんと英文のWord文書が・・・

内容をよくよく読むと、Word文書にさらにマージモジュールをダウンロードするURLが埋め込まれていました。

Download MdacInstall.exe now

結局上記URLからダウンロードできるようです。ダウンロード後は、セットアッププロジェクトにマージモジュールを追加して、コンパイルするとうまくいきます。

もしプロジェクト内で、msadox.dllがxxxxxとエラーが出ている場合は、ファイルを選択してプロパティのExcludeをtrueにセットすることで回避できます。

posted @ 13:37 | Comment (0)

ADOX(COM)を署名する

Visual Studio .NET 2003で、ADOXを参照に追加した場合、自動的にアセンブリが生成されます。

しかし、プロジェクトに厳密名の署名を行うと、コンパイルに失敗してしまいます。

error CS1577: アセンブリの生成に失敗しました -- 参照されたアセンブリ 'Interop.ADOX' は厳密な名前を持っていません。

これらを回避するには、以下の手順で、厳密名の署名を行ったアセンブリを作成し、プロジェクトで参照する必要があります。

  1. プロジェクトで参照しているADOXを削除します。
  2. スタートメニューのVisual Studio .NET 2003のVisual Studio .NETツールから「Visual Studio .NET 2003 コマンドプロンプト」を起動します。
  3. ADOXのアセンブリを作成する場所(フォルダ)へ移動します。
  4. 厳密名ツール(sn.exe)を使用してキーファイルを作成します。
    >sn -k msadox.snk
  5. タイプライブラリインポートツール(tlbimp.exe)を使用してADOXのアセンブリを作成します。
    このとき厳密名も一緒につけます。
    >tlbimp "C:\Program Files\Common Files\System\ado\msadox.dll" /out:mymsadox.dll /keyfile:msadox.snk
  6. あとは、5.で作成したアセンブリをプロジェクトで参照します。

posted @ 10:21 | Comment (0)

2004年8月31日 #

Visual Studio2003 プロパティウィンドウについて(助けて~)

Visual Studio2003のプロパティウィンドウで、説明部分をマウスで一番下まで持ってきた場合(画面上表示されない状態)に、再度、マウスで広げようとしてもできない。

いろいろと試してみたのですが、どうにも表示することができない。

どうしたらいいものか・・・・

復旧のやりかたがわかられる方いますか?

posted @ 10:06 | Comment (6)

2004年8月25日 #

.Text Adminからのログアウト時にException発生!

セットアップ後、Adminでログインし、投函しているのですが、ログアウトするたびに、エラーが発生しているので、しらべてみました。

ASP.NETのForumsの.Textで発見することができました。
http://www.asp.net/Forums/ShowPost.aspx?tabindex=1&PostID=434987

上記の場所で、http://scottwater.com/code/dottext.web.admin.zipからパッチのダウンロードができるということなので、ダウンロードして、解凍すると中には、Dottext.Web.Admin.dll が入っています。
これを、.TextをセットアップしたサーバーのbinフォルダにFTPでアップロード。

無事にログアウトを正常にできるようになりました。

原因は、ソースを見たのですが、HttpContext.Current.Sessionがない(null)のようです。
詳しいことは、勉強不足でわかりません。

posted @ 17:34 | Comment (0)

2004年8月23日 #

.Text 日本語スキンの適用

日本語のスキンを適用してみました。

日本語スキンは、http://blogs.users.gr.jp/haramizu/articles/dottextjpn.aspx からダウンロードすることができます。
原水さんに感謝感激です。

導入方法も説明されています。

ただし、WebMatrixにそのままアップすると見事に文字化け・・・

Fileのエンコードが違っているようだったので、Web.Configの<globalization>を以下のように変更しました。

<globalization culture="ja-JP" fileEncoding="shift_jis" />

文字化けも無事に解決しました。

posted @ 11:58 | Comment (0)

2004年8月20日 #

WebMatrixに.Textをセットアップ(Single)

Singleをセットアップしました。

  1. Dottext 0.95.2004.102\Configs\Single1_Web.configを
     Dottext 0.95.2004.102\DottextWeb\Web.Configとしてコピー
  2. Dottext 0.95.2004.102\DottextWeb\Web.Configを編集
    1~10行を削除(以下削除後の行数)
    57行目のconnectionString = "Edit"をWebMatrixのDBの構成にあわせる
    71行目ののsmtpサーバーとメールアドレスを変更する
    88行目のServer TimeZone を -5 から 9に変更
    100行目のAggregateUrlをWebMatrixのURLに変更"http://GoldFish302.japan.webmatrixhosting.net"にしました。
    102行目のホスト名を変更する
    "GoldFish302.japan.webmatrixhosting.net"
  3. DBにユーザーを追加します。
    Multiと同じように「DottextHelper.exe」を実行します。Applicationは、"" を指定します。(ルートに設定する場合は、""でもOKです。)


あとは、WebHostingに環境をアップロードします。
上記にないDBのテーブル作成などは、Multiを参照してください。


posted @ 13:29 | Comment (0)

WebMatrixに.Textをセットアップ(Multi 追加)

忘れてました。追記です。

  1. アップロード後に、Blogフォルダ(DottextHelper のApplication)をWebサーバー上に作成する。
  2. 空のdefault.aspxファイルを1.で作成したフォルダにアップする。

posted @ 11:02 | Comment (0)

2004年8月18日 #

WebMatrixに.Textをセットアップ(Multi)

ようやくセットアップすることができました^^。
バージョンは、Dottext 0.95.2004.102 です。

私がセットアップした手順をいかに記載しておきます。

  1. http://workspaces.gotdotnet.com/dottextから アーカイブをダウンロード
  2. 解凍する
  3. Dottext 0.95.2004.102\Configs\Multiple1_Web.configを Dottext 0.95.2004.102\DottextWeb\Web.Configとしてコピー
  4. Dottext 0.95.2004.102\DottextWeb\Web.Configを編集
    1~10行を削除(以下削除後の行数)
    60行目のconnectionString = "Edit"をWebMatrixのDBの構成にあわせる
    74行目ののsmtpサーバーとメールアドレスを変更する
    91行目のServer TimeZone を -5 から 9 に変更
    103行目のAggregateUrlをWebMatrixのURLに変更
    今回は、WebMatrixのrootそのものを.Textのルートにするの、"http://GoldFish301.japan.webmatrixhosting.net"にしました。
    105行目のホスト名を変更する "GoldFish301.japan.webmatrixhosting.net"
  5. SQL Serverにテーブルを作成する
    Dottext 0.95.2004.102\Data\Dottext_095_FullDB.sqlを実行します。
    SQL Serverに付属のEnterprise Managerやクエリアナライザーを使用すると楽に設定できますが、手元にMSDEしかないため、osqlを使用して作成します。 (MSDEは、http://www.microsoft.com/japan/sql/msde/ からダウンロードしてインストールします。)
    osqlの引数は、以下のとおりです。
    osql.exeは、デフォルトで C:\Program Files\Microsoft SQL Server\80\Tools\Binn に入っています。

    >osql -U(ユーザーID) -P(パスワード) -S"db6.europe.webmatrixhosting.net,1435" -d(カテゴリ)

    コマンドでログイン後、Dottext_095_FullDB.sql をメモ帳などで開き、全て選択し、コピーします。
    ログインしたコマンドプロンプトで、貼り付けを行うと、テーブルなど必要なものを作成していきます。
    最後は、スクリプトの途中で止まりますが、”GO”と入力して、Enterを押すと、正常に終了します。
    正常終了後は、”Exit” と入力し、osqlを終了します。
  6. DBにユーザーを追加します。
    Dottext 0.95.2004.102\DottextHelper\DottextHelper.exe.configを編集します。
    4.でデータベース接続の記述(60行目)と同じ要領で、DottextHelper.exe.configの4行目を変更して、保存終了します。
    コマンドプロンプトを開き、Dottext 0.95.2004.102\DottextHelperまで移動します。
    「DottextHelper.exe」を実行します。
    引数は、以下のようになっています。

    DottextHelper -add ユーザー名 パスワード メールアドレス ホスト名 アプリケーション ハッシュパスワード

    ここで、アプリケーションとは、作成するユーザーのBLOGのサブフォルダ(URLのhttp://xxxx.com/AAA の AAAの部分)に該当します。
    また、最後のハッシュパスワードは、常にtrueを設定しなければならないようです。

    DottextHelper -add (管理者ID) (パスワード) (メールアドレス) GoldFish301.japan.webmatrixhosting.net (blogフォルダ名) true

    成功すると

    The blog was created

    と表示されます。
    osqlで確認するには

    >select * from blog_config;
    >go

    と入力します。
  7. Dottext 0.95.2004.102\DottextWebあるファイルをWebMatrixにアップロードします。

これで完成です。
Timezoneの設定や、地域の設定は、デフォルトのままです。
今後、やっていきます。

今回、ルートに.Textを設定したため、Multiple1_Web.configを使用しました。
ルートではなく、サブフォルダで、個人一人で使用する場合は、Single1_Web.config を使用するようです。
暇があったら挑戦してみます。

posted @ 16:53 | Comment (2)

2004年8月6日 #

WebMatrixが・・・

WebMatrixなんか変じゃありませんか?
FTPがつながらない・・・ヨーロッパに関しては、URLも引けない・・・

私が、.Textを設定しているせいかな~

ちなみに新しいアカウント作成してもFTPがつながらない、URLは引けるけど・・・・

posted @ 10:52 | Comment (4)

2004年8月4日 #

WebMatrixへ.Textをセットアップ

先日から、WebMatrix へ .Text を設定しています。
一言・・・・・
「うまくいかない;;」

.Text の設定や、インストールなどを参考に、ローカル環境では、インストール・動作ができたのですが、WebMatrixへの設定が・・・・

現象としては、登録したユーザーのApplication (URL)を参照する。
Applicationに対応したフォルダは、作成済みで、空のまま URLを参照すると、
「Directory Listring Denied」が・・・・

default.aspxを作ると、
「Server Error '/'・・・・」が・・・・

現在、原因追及中。。。

知っている人がいたらアドバイスをよろしくお願いします。

posted @ 16:15 | Comment (5)

2004年7月28日 #

オリジナルDLL内で作成したスレッドで、VBから登録された関数をコールする

VC++6.0で、オリジナルのDLLをMFCを使用して作成し、そのDLLをVBから呼び出す。
VBからは、VBの関数をExportされたAPI経由で、関数を登録。
その後、スレッドを作成するExportされたAPIをコール。

そのスレッドを作成するAPIでは、Timerを使用し、1秒間隔で、VBの登録された関数をコールする。

上記の内容で、ちょっとサンプルつくってみましたが、どうもメモリ空間がどうなっているのか疑問になっちゃいました。

DLLでは、CWinAppから派生したインスタンスクラスで、VBからのわたされた関数をデータメンバで保持してスレッドで、AfxGetAPP()をキャストしてコール。

簡単に考えて上記のようにしたのですが・・・・だめでした;;

で、代替策で、DLL内のAPIでVBの関数が渡されるときに、グローバル変数にその関数をセットして、スレッドの中で呼ぶと、成功するのです。

何が違うのか?メモリ空間の管理の方法だと思うのですが・・・・・

posted @ 17:35 | Comment (0)

2004年7月27日 #

こんなゲームがあったのか~~

いま、オンラインゲームのCRONOUS(クロノス)に、見事にはまっています。
オンラインのRPGなのですが、他のネット上の人といろいろな話をしてチャット気分で、楽しんでいます。
興味がある人は、やってみてね

DirectXのすごさがわかります。

http://www.cronous.jp/

posted @ 11:55 | Comment (0)

とりあえず・・・

とりあえず、作ってみました。

Blogは、初めてなので、少しずつなれていこうっと思ってる次第です。

AI-Lightの石野光仁さん、使わせていただきました。

 

posted @ 9:32 | Comment (5)