Internet Explorer 7 β1
Internet Explorer 7 β1をインストールするために潰すマシンがないため、いまだに未使用です。
VPCインスコしてまでは・・・ と思っていますが、来週までには使ってみたいなぁ。
posted @ 16:36 | Comment (0)
darksky Blogdarksky のいたずら書き |
![]() AILight Blog |
2005年8月12日 #
Internet Explorer 7 β1をインストールするために潰すマシンがないため、いまだに未使用です。
VPCインスコしてまでは・・・ と思っていますが、来週までには使ってみたいなぁ。
posted @ 16:36 | Comment (0)
2004年11月2日 #
一度使ってみて、結局なじめなかったOneNote 2003。
今まで使っていた紙 2001の方がつかいやすかったのもありましたが、何かいまいちピンと来ない感じがしました。
OneNote 2003 Service Pack 1で機能強化されたというので暇な時にでも試してみようと思います。
新たに追加された機能は、OneNote 2003 Service Pack 1 の概要に掲載されています。
このOneNoteはVBAというかオートメーションは搭載されていないのでしょうか。個人的には、他のアプリから連携できたりするとかなり便利だとは思うんだけど。サポートしてくれないかなぁ。
posted @ 11:34 | Comment (0)
2004年8月31日 #
[ファイル]→[新規作成]→[プロジェクト]を選択して、[新しいプロジェクト]ダイアログを表示する。
Visual C++プロジェクトのATLプロジェクトを選択して、任意のDLLプロジェクトを作成する。
何も変更していないプロジェクトをビルドして、生成されたDLLを「Dependency Walker」で参照すると、
何故かmsvcr71(d).dllがリンクされている。
そこで、[プロジェクト]→[プロパティ]で、「ATLでCRTをできるだけ使用しない」を"いいえ"から"はい"に変更する。
変更後にリビルドする。独自にコードを追加した場合には、ビルド中にエラーが発生することがあるが無視する。
変更した「ATLでCRTをできるだけ使用しない」を"はい"から"いいえ"に戻す。
またリビルドして、「Dependency Walker」で参照すると、今度はmsvcr71(d).dllがリンクされていない。
これってどういうことなんでしょうかね?
msvcr71.dllは配布したくないぞぉ~。
この方法でリンクされなくなるので、この操作を必ず行っていますが、原因が不明ですねぇ。
コンパイル時のパラメータも同じように思うんですが、違っているのかなぁ。
posted @ 13:54 | Comment (0)
2004年8月11日 #
ATL + WTLでプログラムを書き始めたはいいんですが、最近MFCばかりを使っていたので結構大変。
ATL + WTL + MFCでの開発もいくつか経験していたんですが、GUI周り以外はMFCのクラスを使うことが多かったんですよね。
STLを使えばいい話ですが、過去に作ったライブラリとか、コレクション、ファイル入出力がMFCベースだったので。。。
今回は軽く作りたいってのと、現場がMFCをあまり使わないという理由でATL + WTLのみでの開発となりました。
無意識にというか自然にコードを書いてビルドすると、そのメソッドは未サポートとか、パラメータが違うとか、
そんなクラス無いよとか、エラーが一杯。
過去に作ったクラスを持ってきてもコンパイルエラー。ヘルプやら、ATL・WTLのソースを見ながら修正する始末。
昔は、C + SDKで結構開発してたのに、気がつけばこんなにMFCに依存しているとは。自分でもビックリ。
あぁ~めんどくさい。
MFCが嫌いな人もたくさんいると聞きますが、今さらながらあのクラスライブラリはある意味、偉大だったかも。
ドキュメント~ビューは嫌いですが。(^-^;
posted @ 19:11 | Comment (0)
2004年8月4日 #
『Microsoft SQL Server 2005』と『Microsoft Visual Studio 2005』の日本語ベータ版の配布が開始された模様。
完全に取り残されている感じ。
最近、やっと2003を使い始めたけど・・・IDEの操作に戸惑っている状況。
便利になっていくことは歓迎するけど、個人的にはかっこいいUIが簡単に作れるようになっているといいな。
標準でOffice2003のメニューとツールバーがサポートされないかなぁ。
力を入れているのはそっちの方ではないか。
posted @ 19:40 | Comment (4)
2004年7月27日 #
久しぶりにマルチスレッドWinアプリを書きました。
しばらくC++から離れていたので、頭ではわかっていても苦労しました。
同期とかはなんにも苦労しないんですが、終了時の処理が一番難しいですねぇ。
よほどの理由がない限りマルチスレッドにはしませんが、どうしてもブロックする処理がある場合は仕方がありません。
ただ、利用者はスレッドの状態とは関係なく「×」ボタンをクリックして平気で終了を要求してきます。
それを安全に終了させるのは結構難しいです。しかも反応よく・・・
プログラム側で処理をしているときにユーザーの要求を反応よく処理するのだけでも苦労する話ですが、
そこにスレッドが入るとねぇ。
ソフト開発って難しいと思い返す一日でした。
posted @ 2:17 | Comment (0)
2004年7月16日 #
開発環境の移行も兼ねて、VS.NET 2003でATLを使ったプログラムを書いてみました。
CStringがテンプレートでサポートされたということを聞いたので、MFCを使わなくてもCStringが使えるのは嬉しいです。
早速、テスト用のATLプロジェクトを作って、ATLオブジェクトを追加してみるとIDLファイルが見当たらない。
なぁんと、属性なんて機能がサポートされていて、.hファイルに以下のような記述があります。
// IITestObject
[
object,
uuid("ADCC4CC3-B2E2-4D7E-BF17-C62D65E87188"),
dual, helpstring("IITestObject インターフェイス"),
pointer_default(unique)
]
__interface IITestObject : IDispatch
{
};
// CITestObject
[
coclass,
threading("apartment"),
vi_progid("xxxText.ITestObject"),
progid("xxxText.ITestObject.1"),
version(1.0),
uuid("1BE1910F-0893-4936-B87F-B064E515D3E4"),
helpstring("ITestObject Class")
]
rgsファイルの内容もかなりシンプルになっていて、こんな感じ。
HKCR
{
NoRemove AppID
{
'%APPID%' = s 'xxxText'
'xxxText.DLL'
{
val AppID = s '%APPID%'
}
}
}
早速、メソッドを追加してCStringがMFCなしで使えるのかを確認するとOKでした。
しかし、便利な属性機能ですが今までの表記がいいので、別のプロジェクトを作りました。
その時に属性オプションのチェックを外すと、以前のようにIDLファイルも作成されます。
こっちの方がわかりやすくていいなぁと思って、作業を進めていくとCStringを使っている箇所でコンパイルエラーが発生!!
必要なヘッダファイルとかをincludeしてもダメ。
詳しくは見てませんが、属性をONにしていないとCStringが使えないようです。
プロジェクトの違いを比較してみると、プリプロセッサで_ATL_ATTRIBUTESが定義されています。
これを属性OFFで作ったプロジェクトに追加すると、ちゃんと動くではありませんか。
なんだこれ? こういうやり方でいいのかは不明ですが、一応CStringクラスが動くようにはなりました。
新しい環境に移行していくのって大変だなぁ。
posted @ 15:50 | Comment (0)
2004年7月8日 #
VBはプロト作成やCOMの動作確認くらいにしか使ったことがなかったので、Declare構文はあまり書いたことがありませんでした。標準でツールもあったと記憶はしていますが・・・
.NETだとお行儀よくFrameworkだけを使えばいいのかもしれませんが、Win32 APIをコールすることもあると思います。
そこで、API宣言を掲載してくれているサイトがありました。本当に助かりますね。
http://www.pinvoke.net/
@ITでも解説されていますが、なんとアドインまであるようです。
http://www.atmarkit.co.jp/fdotnet/dotnettips/166pinvoke/pinvoke.html
感謝。
posted @ 16:06 | Comment (0)
2004年7月7日 #
以前、インストールできなかったFreeBSD 4.xですが、1.0が正式にリリースされたので再チャレンジしてみました。
しかし、コンパイルエラーとなり、またもや失敗です。5.xは確認していません。
やっぱりLinuxマシンを用意するしか無さそうです。
posted @ 13:44 | Comment (1)
2004年7月6日 #
先週の土曜日に放送されたNHKスペシャル「失業率 回復への道」を番組を見ました。
IT関連の内容もありましたが、バリバリ現役の方がいきなりリストラされるという内容もあり、結構ブルーになりました。
米国でも各種業務が海外に流出しており、より安い賃金でより優秀な人材をといった感じでしょうか。
企業の業績が悪ければリストラも仕方がないのかもしれませんが、そういう感じでなかったのでちょっとショックかなぁと。
IT関連ではインドや中国などが力を付けてきており、1/10程度の賃金でいいわけですから仕方がないことかもしれません。
それに仕事面や技術面に対するハングリーさも感じ、これでは勝てないやとも思います。
それでも、会社に残れる人とリストラされる人がいるんですよね。単に年齢の問題でもないようです。
リストラされた方を見ると、会社での実績もある優秀な人材であり、会社のためにすべてを捧げてきたという印象を受けました。
あまり会社に依存するとよくないのかも。
会社での地位は会社が与えたものであり、世間一般でも同じ評価がもらえるわけではないということを強く感じました。
自分自身、単なるエンジニアとしてだけではなく、何ができるのか、他の人と比べてどうなのかを真剣に考えてしまいました。
昨日、仕事終わって家で晩酌をしていたら、なんと再放送されているではありませんか。
またしてもブルーになっちゃいました。
posted @ 12:42 | Comment (1)
2004年6月30日 #
GroupBoard ワークスペース無料お試しサービスというのが始まったようなので、早速申し込みしてました。
以前から興味があったSPSとGroupBoardに触れてみようと思います。
実際のサービスは、マイクロソフトより運営委託を受けたグローバルメディアオンラインということをが行っているようですね。
この手のグループウェア的なものは数多くあると思いますが、Outlookというクライアントソフトから利用できるという点が魅力だと思っています。
30日間の無料期間になっていますが、何か新しい発見があるか楽しみです。
posted @ 21:41 | Comment (0)
2004年6月22日 #
WindowsXP SP2のRC2がリリースされたようです。テスト的に導入するマシンがないのが残念ですが、セキュリティ面が強化されたのは嬉しいことです。
また、シマンテックやその他のウィルスソフトを認識するようになったとありますが、どういうことなんでしょうかね。
ウィルスソフトは、他のソフトの動作やインストールにかなり影響を及ぼすことがあって、どうしたものかなぁと思っていましたが、その辺も改善されることを期待したいんですがね。(もうそんなことは無いのかなぁ・・・)
セキュリティセンターってのが搭載されていますが、画面デザインだけを見るとシマンテック的な感じがしますがOEMなんでしょうね。アイコンとかデザインがMSというよりはシマンテックって感じ。(笑)
名称はどうでもいい話ですが、
「Microsoft Windows XP Service Pack 2 セキュリティ強化機能搭載」
っていうのはどうでなんでしょうか・・・
posted @ 12:50 | Comment (0)
2004年6月17日 #
最近、CMSが取り上げられることが多くなってきたように思います。
特別新しい話題ではありませんが、管理方法を見直して効率よく運用していこうという動きが強くなってきたのでしょうか。
しかし、コンテンツを提供する大手のポータルサイトやISPはこの手のツールをあまり導入していないようです。FTPでアップなんてことは流石にありませんが、独自のツールを作って運用しているのがほとんどではないでしょうか。
MSにもMicrosoft Content Management Server 2002という製品がありますが、とても高価なんですよね。触ってみたい気もしますが、これってMSDNで配布されているんでしょうかね。
posted @ 13:31 | Comment (2)
2004年6月11日 #
Windows系アプリやWebアプリを開発する方々は、いろいろな言語を利用されていると思いますが、1日に何種類くらいの言語を使っているのでしょうか。
私の場合は、UNIXシェルから始まり、C、C++、Java、PHP、Perl、Python、etc...
最近、言語仕様がごっちゃになってきていて、PHPにPerlの構文を書いたりして、わかが分からなくなります。(笑
プログラミング言語は、それを習得するのが目的ではなく、それを使って何かを開発するのが目的なのに、覚えるだけの毎日になってきています。
本当は1日中、VisualStudioを使っていたいのですが。
今日はベタベタのC言語。あぁぁ、連想配列があったらなぁ、と思ってしまいます。
posted @ 13:57 | Comment (4)
2004年6月2日 #
私は何冊かの雑誌を購読していますが、その中の1冊に翔泳社の「dotNETマガジン」があります。
これが唯一のWindows関連の雑誌ですかね。昔はMSJやMIND,MSDN Magazineが楽しみでしたが・・・ASCIIさんの復活を願うばかりです。
忙しいせいなのか、興味が薄れたのか、dotNETマガジンが届いてもパラパラめくるだけなんです。気合を入れて読むほどの発見というかトキメキが感じられなくなってきているんです。もう年ですかね~~。
それほど理解しているわけではありませんが、「ふ~ん」って感じになってしまっているんですよね。
先ほど帰宅しましたが、dotNETマガジンの7月号が届いていて、表紙をみると「新連載」が始まるようで。
それに見覚えのある記号の羅列(失礼かな?)があるではありませんか。連載担当者の名前がこんなに大きく出ているのは、はじめて見ました。(大袈裟かも)
連載は「オブジェクト指向夜話」で、担当者は「えぴすてーめー」さんです。(記号を入力する気にはなれないので、カタカナで失礼します。)
DDJでC++やATLなどについて連載されていた方です。DDJ以外にも連載をお持ちだったと記憶しています。
その頃の私は駆け出しのC++プログラマで、必死でお勉強に励んでおり、かなり参考になりました。
ただ、無知な状態だったので理解するのに苦しんだのを覚えています。
その方の記事との意外な再会。ビールを飲みながら記事を読みました。
思わず笑ってしまうのが、この文章。
(ここから引用)
たとえば、基底クラスで定義されたメソッドの実装を導出クラスで書き換える場合、静的結合と動的結合の2種類があります。
(ここまで引用)
昔、理解するのに苦しんだ自分がいたことを思い出してしまいました。(笑
あと、C++の神様にかかれば、.NET Frameworkのコレクションは格好の獲物のようです。
かなり懐かしさの影響も受けていますが、面白いと思うので、皆さんも是非読んでみてください。
posted @ 0:42 | Comment (3)
2004年6月1日 #
.netで作成されたアプリケーションってどのくらいあるんでしょうかね?
フリーソフトとかシェアウェアでは時々みかけるんですが・・・
1年前くらいまでは私の周りでもMFCを使っている人が多かったのですが、
最近は、ATL+WTLが増えてきたように思います。
それに比べると.netはサーバー側では利用されることは増えていると思いますが、
Windowsアプリケーションは少ないように思います。
本家のマイクロソフトから優秀なアプリが登場すれば、いい成功例として受け入れられるのかもしれないですが。
やぱりLonghornの登場まではwaitなんでしょうかね。
posted @ 14:14 | Comment (7)
2004年5月27日 #
今日は、第 2 章 "Longhorn" アプリケーションの構築を読みました。
実際のプログラミングとは違って構築って面白くないですねぇ。ダラダラと読んじゃいました。
記事中でも書かれていますが、本当にAntのような感じ。まぁ、違いをいくら述べたところでAntだろって思っちゃいますね。
しかし、.NETになってから設定ファイル等はXMLファイル形式が多くなりましたねぇ。まるでUNIXというかTomcatの世界になりつつあるように思うのは私だけでしょうか。
ビルドの過程を理解することは重要だとは思いますが、VisualStudioのビルドボタン一発でアプリが作れるがいいろころですよね。無料ツールに贅沢はいいませんが。
設定だってウィザードに応えていけば、ほとんどの設定やチューニングが完了する。それ以上のカスタマイズはレジストリを少し変更。。。
UNIX系の開発が多いと10年前に戻った感じで悲しい思いをしているので、WindowsにはWindowsらしさを持っていて欲しいですね。
posted @ 11:48 | Comment (1)
2004年5月25日 #
今さらですが、「Introducing "Longhorn" for Developers」を読み始めました。
少しずつでも読まないと浦島太郎になってしまいます。
今日は、「第 1 章 "Longhorn" アプリケーション モデル」です。
またもや新アプリケーションモデルの登場でしょうかね。.NETで実現しようとしたことの延長かな。
う~ん、最近思うのは、デスクトップアプリケーションとWeb 用アプリケーションの開発は同じ感じのモデルでいいのかということ。
VBの感覚でWebアプリが作れるのは便利なんだけど・・・
実際のところはパフォーマンスやスケーラブル、セキュリティなどWebアプリで考慮しなければいけないところは多いはず。
現状では、その辺の構築経験がある人材がかなり不足しているのですが、デスクトップアプリを開発する感覚でそのあたりの知識が身につくのだろうか。
とは思いつつ、やっぱりWindows系の技術は楽しい。
MSAvalon.Windows.Application ってなんですか。XAMLなんてのもある。HTAの延長?
.NETをベースにしているのはわかるんですけど、Longhorn以外のOSでも使えるのかな。摩訶不思議。
<?Mapping XmlNamespace="stat" ClrNamespace="WiseOwl.Statistics"
Assembly="WiseOwl.Statistics.Library" ?>
<Window xmlns="http://schemas.microsoft.com/2003/xaml" Visible="true">
<SimpleText Foreground="DarkRed" FontSize="14">Hello World!</SimpleText>
<stat:PoissonDeviate Mean="5.0" />
</Window>
このコードは分かりやすいし、いい感じです。
これってデザイン部分になるのかな。ってことはHTMLオーサリングツールを使って、Webページを作っているデザイナの方々は、将来このコードを書くようになるってことですかね。
posted @ 13:21 | Comment (1)
2004年5月24日 #
http://itpro.nikkeibp.co.jp/free/NT/NEWS/20040524/4/
以前から噂されていたGoogleの検索ツールが登場するとか。
インターネット時代になってからは、何かを探す毎日になったような気がするのは私だけでしょうか。
今日も何かを探している~
posted @ 15:02 | Comment (0)
2004年5月21日 #
よさそうなので触ってみたいんですが、店頭発売はなさそうだし。
ライセンス?かいな。 よくわかりませんねぇ。 ちゃんと見てもいないけど。(汗;
posted @ 13:22 | Comment (0)